イヤカフのおしゃれは、実はメイクやヘアスタイルを変えるより、もっと簡単に挑戦できる! お出かけの日は、「イヤカフ」をセンスよく重ねて、ワンランク上のしゃれ感を手に入れよう。今すぐできるテクニックをご紹介。
ダイヤモンドはリッチに重ねて。大小の輝きを等間隔に配してクールに
きらめくダイヤモンドのイヤカフは、ゴールドをベースに大小さまざまな粒をあしらったモチーフを重ねることでぐっとドラマティックに。耳たぶの半ばから等間隔に整然と配置すれば、品のよさもキープされ、ラフさやロックっぽさも回避できる。
〈上〉イヤカフ(18KYG×D)¥140,800/ホワイトオフィス(ジジ) 〈上から2番目〉イヤカフ(18KWG×18KYG×D)¥132,000・〈上から4番目〉ピアス(18KYG×D)¥104,500/ジョージ ジェンセン ジャパン(ジョージ ジェンセン) 〈上から3番目〉イヤカフ(10KYG×D)¥59,400/ヒロタカ 表参道ヒルズ(ヒロタカ) ブラウス¥55,000/トゥモローランド 渋谷本店(トゥモローランド ビー)
▼こちらもおすすめ!
撮影/長谷川怜美(S-14) ヘア/Dai Michishita(Sun and Soil) メイク/佐々木貞江 スタイリスト/斉藤くみ モデル/LIZA 取材・原文/松井陽子 ※素材略記は以下のとおりです。YG=イエローゴールド、WG=ホワイトゴールド、PG=ピンクゴールド、SV=シルバー、D=ダイヤモンド。価格はすべて1ピース。 ※エクラ2023年1月号掲載