気温34度越えの厳しい暑さが続いていますね。猛暑で涼やかにおしゃれのに過ごせる「大人の夏トップス」をご紹介。
No,1 着た時のシルエットがとにかく美しい!
E by eclat フレンチスリーブTシャツ
二の腕が細く見えるカッティングや、シルクのような心地よさと涼やかさをあわせもつ素材など、こだわり満載!美しいカラーバリエーションも魅力。 一枚で着用できるよう袖ぐりのサイジングを計算し、大人の体を最大限に美しく見せるシルエットに。
No,2 大人に必要な華が手に入るシルエット
富岡佳子×COGTHEBIGSMOKE コクーンTシャツ
素材を、膨らみとほどよい張り感がバランスよく両立したものに別注。上質感のある肉厚のコットン素材は、洗ってもしわになりにくいのもうれしい。インに長袖を重ねれば秋まで大活躍!
No,3 大人が素敵に着られる要素が詰まった細ピッチボーダーTシャツ
LOEFF ベルスリーブTシャツ
詰まった襟ぐりや二の腕を覆うゆったりとした袖丈が、上半身の体型悩みをカバー。ほどよいツヤとドレープ感がある肌ざわりのよいスビンコットン天竺は、一般的なTシャツとは一線を画す高級感を演出できる。昨シーズン人気を博した定番のホワイト・ブラックに加え、ボーダーが仲間入り。
No,4 腕の動きによって肌の見え方が変わる、女性らしいデザインの1枚
CINOH×eclat 袖スリット半袖トップス
気軽に着られるカットソー素材でありながら、凝ったつくりでお出かけ用のトップスへと昇華。襟から胸もとに入った斜めのタックのおかげでのっぺり見えず、着やせして見えるのも見逃せない!
No,5 気になる二の腕をさりげなくカバーしてくれる後ろ身頃のデザイン◎
E by eclat 華奢見えノースリーブ
裾広がりで落ち感のきれいなとろみ素材が、おなかや背中の肉感をカバー。白でも透けにくいのもうれしい。裾はインもアウトも決まる前後差のあるシルエット。後ろのボタンがスナップになっていて着脱も楽々だ。背中側の布にたっぷり分量をとることで二の腕にかぶさり、気になる個所を美しくカバー
No,6 柔らかな女らしさを演出する繊細なレースのカットソー
Lachement レース使いプルオーバー
レースから素肌がさりげなくのぞくバランスが美しいプルオーバーカットソー。肩先には同色のフリンジをあしらい、動くたびに揺れる凝ったデザイン。トレンドの短めの着丈も、七分袖で着やすいバランスに。前後逆に着用できる2WAY仕様。深めのVレースを正面に着れば、ぐっと女っぽい印象に。
No,7 肩から二の腕にかけてすっきり見える絶妙な袖丈!
SACRA プレミアムコットンTシャツ
肩先を折りたたんで形づくられた立体的な袖が、気になる二の腕をさりげなくほっそり見せてくれる。ディテールが効いているから、シンプルなスタイリングのときこそ差が出て洗練された印象に。前後差のある着丈とヘムラインで、トップスをアウトしてもおしゃれに見えるのがいい。
No,8 ストンと落ちるようなシルエットでリラクシーに
COGTHEBIGSMOKE DELTA T-SHIRT
ドロップショルダーのゆるシルエットにリラックス感があふれる、大人シンプルなTシャツ。ソフトコットン生地で肌ざわりも良く、春夏の着回しに役立ちます。バックネックの差し色ワンポイントと、スリット入りのイレヘムがアクセントに。
No,9 ボートネックは上半身がキュッと引き上がる
希望どおりのフォルムを透けにくい薄手サーマルで実現。ボートネックは上半身がキュッと引き上がる、スラッと見えるディテール。ガンガン洗えインナーにもなるタンクにこの要素を。
No,10 一枚で気映えのするデザイントップス
BEIGE, MOULINS(デザイントップス)
肌に優しいコットンベースにナイロンを組み合わせることにより、織物のようなハリがありながらもしなやかな柔らかさのあるトリコっと編み組織の素材。素材にハリ感がある為、立体的で包み込まれるようなシルエットを実現。前後差をつけることで女性らしい抜け感のある着こなしになります。
No,11 ツヤ感とドレープが美しい、きれいめオーバーサイズ
ATON コットンオーバーサイズTシャツ
大人におすすめしたい上質Tシャツ。大人の体型をきれいに見せてくれる絶妙なシルエットがおすすめポイント。つまり気味のネック、安心の長め袖、適度な身幅のワイド具合など、全体的にゆとりがあるのに太って見えない秀逸な1枚です。
No,12 タック入りの背中にひと技、名作Tシャツ
ADAWAS バックフレアプルオーバー
前面はスーピマコットン製のシンプルなTシャツ、後ろには細かいピンタック入りの布帛素材をドッキングしたひと技効かせたデザイン。実際に着ると前からもふんわりとしたシルエットがきわだち、華やか見えと体型カバーをかなえる。Tシャツが苦手な大人にぜひ。