さまざまなシーンにフィットし、毎日のスタイリングのベースとなってくれる“究極のパンツ”と、 合わせてコーディネートしたい “着映えトップス”2型が完成! 自らを“素材オタク”と称する斉藤くみさんならではの、上質で取り扱いやすい素材選びにも注目を。
「大人の私たちが自信をもって着こなせる究極のパンツを作りたい、そう思ったのがこのコラボの始まり。今の気分に合うシルエットはもちろん、大人の体をきれいに見せること、シーンを選ばず活用できること、さらにお手入れが簡単で長くきれいに着続けられる素材であることにもこだわりました。
窮屈だったり着心地が悪いパンツは疲れてしまいますが(笑)、だからといってただ楽なパンツがはきたいわけでもなく、年齢的にある程度きちんと見えることも大切にしたい。そこで形が美しく出る張り感のある素材や、さりげなく体型カバーできるディテールも厳選しています。シーズンレスで着られる素材感なので、一年を通して愛用してもらえたらうれしいです」(斉藤くみさん)
E by éclatとスタイリスト・斉藤くみさんのこだわりが凝縮!「パーフェクトパンツ」が、大人のおしゃれを救う!
E by éclat 【斉藤くみさんコラボ】 サイドベルトつきタックワイドパンツ
(左)きれいめもモードもOKのブラック
(中)しゃれ感抜群のニュアンス色チャコールグレー
(右)優しさと清潔感を演出するアイボリー
トレンド感はありつつ、すっきりスタイルがよく見える絶妙なワイドシルエットを吟味。適度な張りとシャリ感のある素材は手洗い可能で乾きやすく、さらにしわになりにくいのでお手入れ簡単。
タックを深めにとることで立体的な立ち上がりが生まれ、気になるおなかまわりをカムフラージュ。
細かいステッチを縦にあしらい、美しいデザインに。幅広の平ゴムできれいに体に添う仕立て。
両サイドにグルカパンツのようなベルトがつき、デザインポイントに。ウエストサイズの微調整も可能。
フロントタックからつながるセンタープレスが縦のラインを強調。脚をまっすぐ長く見せてくれる。
E by éclat 【斉藤くみさんコラボ】サイドベルトつきタックワイドパンツ ¥18,700>>
張りのある素材がヒップを立体的に見せてくれる。サイドのベルトが横姿のアクセントに。
「パーフェクトパンツ」+シアーTブラウス
「甘いデザインはそこまで得意ではないけれど、華やかさのあるブラウスが着たい、そんな辛口派のかたにおすすめなのがこのブラウス。適度なシアー感と大げさすぎないふんわり袖、長めのカフスがポイントになり、お出かけや改まった席にも活躍します。」(斉藤くみさん)
E by éclat 【斉藤くみさんコラボ】サイドベルトつきタックワイドパンツ ¥18,700>>
E by éclat 【斉藤くみさんコラボ】 シアーTブラウス
軽やかな素材感と長すぎない丈感のおかげで、裾を出して着ても上品さをキープ。
きれいめスタイルだけでなく、カジュアルにも合う素材感を厳選。フロントに縦の切り替えがあるので、正面がフラットにならずすっきり見える効果も。しわになりにくいのでクリーンに着こなせる。
ブラック
ベージュ
ダークグレー
少し詰まりぎみのラウンドネックが、ほんのりマニッシュでモードな雰囲気を添える。
2つボタンの長めカフスは折り返して着ることができるデザイン。袖丈の調整もできる。
「パーフェクトパンツ」に合う“着映えトップス”も作りました!
パーフェクトパンツに合わせるだけで簡単におしゃれが決まって、小物しだいでさまざまなシーンに対応できるトップスも完成! インはもちろん、アウトで着てもバランスよく見えることもこだわり。
「パーフェクトパンツ」+ドルマン袖カットソー
「いわゆるロンTをシンプルに着てしまうと、 途端に“部屋着感”が出てしまう大人世代。 デイリーに気軽に着られて、カジュアルにも合わせやすいウール混のカットソーを作りました。袖部分が立体的になっていて、モダンなフォルムが生まれるのがポイント。薄手のニットがわりに初冬まで活躍します。」(斉藤くみさん)
E by éclat 【斉藤くみさんコラボ】サイドベルトつきタックワイドパンツ ¥18,700>>
E by éclat【斉藤くみさんコラボ】 ドルマンスリーブトップス
※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます
肩から二の腕にかけてたっぷりとゆとりがあるので、気になるパーツを上手にカバー。
なめらかで上質なウール混カットソー素材を使用。ゆとりのある身頃とたっぷりとしたドルマンスリーブでありつつ、手首部分を少し細めに設定することでキュッとメリハリのあるシルエットに。
オフホワイト
チャコールグレー
ブラック
二の腕と肘まわりにゆとりのあるドルマンスリーブのおかげで後ろ姿がのっぺり見えない。
裾にかけて少しだけ細くなり、さらに丈にほんのり前後差をつけているのがポイント。