50代のこれからは、「攻めのパール」に挑戦を! 五選

2017年2月10日
パールのイメージといえば、清楚、上品。でも、パールがもつ魅力はそれだけだろうか。たとえば、"首もとのパールといえばオーソドックスなネックレス"という概念を捨てて、今挑戦したいのは旬のチョーカー。そして、リングやブレスレットなど重ねづけが旬の手もとには、パールも惜しみなく重ねてみたい。さまざまな経験を経た私たちだからこそ、新しい表情を楽しむことができるはず!

1. レザーとゴールドとバロックパールというモダンなかけ合わせ

"首もとにチョーカー"はアクセサリートレンドのひとつ。若づくりに見えることなく、あえて大人として差をつけるならパールの上質感を味方にしたい。自然な形のブラックバロックパールにゴールドの金具がまるで彫刻のように印象的なトップが、レザーチョーカーとの組み合わせでこのうえなくモダンに。
パールチャーム(YG×黒蝶貝パール×D)¥116,000・レザーコード¥28,000/ロンハーマン(ミズキ) ニット¥42,000/ジョン ローレンス サリバン

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