OSAJI(オサジ)から2021 MID SUMMER MAKEUP COLLECTIONが新発売

生体親和性と日本素材にこだわり、美しく心豊かな人生のためにさまざまな商品を生み出すOSAJI(オサジ)。今回は新しく発売された、ネイルアイテム、カラーリップバームおよびアイシャドウパレットをご紹介いたします。


OSAJI(オサジ)から2021 MID SUMMER MAKEUP COLLECTIONが新発売

OSAJI 2021 MID SUMMER MAKEUP COLLECTION

“デフォルメ ”

あの日の、あのときの、あの人の記憶。
何度も反芻し、取り出して眺めて、
また心の宝箱にしまっている記憶。

その映像は、その色は、その空気感は、
どこまでが本当なのだろう。
それに対する私のこの気持ちは
間違いなくリアルなのだけど。

--
OSAJI 2021 MID SUMMER MAKEUP COLLECTIONは
時間とともに少しずつデフォルメされていく
記憶のなかの風景をイメージしたコレクションです。


日常をほんの少し特別なものにするネイルカラー

さりげなく今の気分に寄り添い、アップリフトしてくれるようなネイルカラーです。かつて旅で訪れた風景を閉じ込めたようなラインナップ。美しい光沢感とともに、爪のうるおいを守ります。快適に楽しめるよう、乾きやすさや圧迫感のなさにも配慮しました。

OSAJI OSAJI アップリフト ネイルカラー ¥1,870
※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます

21 Juuniji〈 12時〉

ゴールド、シルバー、グリーンのラメをぎっしりと敷き詰めたマットカラー。※ラメの量が多く、塗布後の爪表面に凹凸感が出やすいです。マットトップコートを重ねるとなめらかになります。

22 Mon〈門〉

ロゼワインのような透明感のある芳醇ピンクに、クリーミーなニュアンスを含ませたフクシアカラー。

23 Izumi〈泉〉

透け感のある青紫に水しぶきのようなラメがたゆたう、涼しげなラピスブルー。

24 Rojiura〈路地裏〉

ポジティブとシックの空気を併せ持つ、クリーミーイエローニュアンスのカーキ。

25 Sunahama〈砂浜〉

微細なシルバーラメをふんだんにブレンドしたミルクティーベージュ。

26 Mitsu〈蜜〉

ヘーゼルナッツペーストのようにノスタルジックな甘さを持つクリーミーブラウン。


なめらかなテクスチャーで 美しい爪と指先を育んでいく美容液

爪に必要なうるおいを与え、乾燥やダメージを防ぐネイル用美容液。爪を中心に指先へと揉み込むことで、ひっかかりや凸凹のない、しっとりとやわらかい状態へ整えます。ダマスクローズ、セージ、フランキンセンス、チョウジの精油をブレンドしたさわやかで印象的な香り。

※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます

  

唇の色と混ざり合いあなただけの色とツヤを生み出すリップバーム

ニュアンスカラーをともなったうるおいの薄膜が唇にぴったりとフィットし、保湿しながらライブリーなカラーが滲み出るリップバーム。素顔の延長のような自然な色と美しいツヤで、ノーメイクにもフルメイクにも、さりげなく華を添えていきます。デリケートな構造の唇を保護するため、生体親和性にこだわった美容成分*を配合。唇と一体化しながら乾燥や摩擦などの外的ストレスから守り、肌荒れを防ぎます。
*トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、スクワラン、グリチルレチン酸ステアリル

※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます

左:01 Hanataba〈 花束〉

スタイルや年齢、肌色を問わず、優しい血色感と幸福感を表情にもたらしてくれるフレッシュピンク。

中:03 Takarabako〈宝箱〉

くすみ感のあるチェリーレッド。透け感があるので肌から浮かずにレディライクな印象を演出します。

右:02 Curve〈カーブ〉

ジューシーかつヌーディなタンジェリンオレンジ。ヘルシーでありながらモードな表情を演引き出します。


重ねるほどに眼差しが語り出すアイパレット

旅先でふと迷い込んだ路地裏で、一瞬ここがどこか、夢なのか現実なのかわからなくなる感覚をイメージしたアイシャドウパレットです。フォギーピンク、グレイッシュカーキ、アンティークブラウンの3色はどれも個性があり、単体で楽しめるカラーでありながら、ブレンドするとしっくりなじみ、目もとに美しいニュアンスの立体感をもたらします。メイクしている間、デリケートな目もとの肌を保護し、うるおいを守ります。

※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます

EX01:ゴールドをまぶした赤みのあるアンティークブラウン。アクセントカラーとしてキワに伸ばすほか、目の下に入れたり、アイホール全体に1色で使っても。

EX02:高い塔の影がアスファルトに落ちているような、グレイッシュなニュアンスを持つゴールドカーキ。目もとに知的な陰影をもたらします。鮮やかな色、明るい色に重ねると曖昧なニュアンスを添えることができます。

EX03:ふんわりと血色感と浮遊感をもたらすシルキーなフォギーピンク。アイシャドウベースにはもちろん、涙袋を明るく見せたり、目の下のハイライト使いにも。



こちらの記事もおすすめ>>

【エクラプレミアム7月号カタログ】アラフィー世代の夏を心地よくおしゃれに彩る一押しラインナップ!
トータルビューティブランドOSAJI(オサジ)から新たに3種の樹木をイメージした香りが新登場
話題のトータルビューティブランドがオープン!【Waphyto (ワフィト)】の魅力とは?
マスク時代に欲しい!これからの季節に欠かせないお肌&目もとケアアイテムをピックアップ
美容ジャーナリスト 齋藤薫さんセレクション!夏色ネイル&ネイルケアアイテム

ranking

what's new

pick up

recommend

feature

recommend

人気のヘルスケア記事がWebエクラにお引越し! ウェルビーエクラSTART! eclat Gourmet&Voyage eclat Maison
洗練アウター&おでかけ着で始める春支度 スタイリスト・村山佳世子×RED CARDTOKYOの大人気コラボ、第6弾! Room no.8 for E by éclat 大人のための「春レース」誕生! クリーンカラーの春スニーカー