東京ミッドタウンで開催中のルイ・ヴィトンの展覧会へ行ってきました。
Jマダムメンバーの、というか20代からの友達、近造佳代ちゃん(私は昔から梅ちゃんと呼んでいます〜)が駐在先のジャカルタから一時帰国したので、ランチ&ルイ・ヴィトンの展覧会に行ってきました。
御多分に洩れず、私もルイヴィトンは大好きで、大学時代には大きなボストンバッグを通学鞄にしていたし、財布やパスポートケース、アクセサリーバッグ、キーケースなどなど、現在も使っています。
そんなルイヴィトンの歴史や魅力満載の展覧会は、とても見応えがありました。
ルイ・ヴィトンの服は未体験。
ルイ・ヴィトンのバッグはどうしてこんなに人を魅了するのでしょうか。時代を経ても古臭くならないし、奇想天外なデザインもルイヴィトンなら納得してしまう。
あー、また欲しくなる。
梅ちゃんはレオパード×モノグラムのバッグを懐かしい!と、写真を撮っていました。
それぞれ思い入れのあるバッグを見つけては、そのエピソードを話しながら楽しく回りました。
偶然、華組仲間の根本ゆかりちゃん、マリソル美女組のみわちゃんにもバッタリ。
外観。
イメージカラーがピンクというのもルイ・ヴィトンらしくなくて驚きましたが、その意外性がまたルイ・ヴィトンらしい気もします。
青空にピンクが映えてとても綺麗でした。
この日は、NORCのワンピースとビルケンのサンダルに、ルイ・ヴィトンのバッグを合わせました。
このバッグ(スポンティーニ)は20年以上前に買ったもの。
大好きなルイ・ヴィトンの魅力を再認識した展覧会でした。
InstagramもUPしています。
⇩
・
・