昨シーズンに初めて訪れて、お気に入りになったイルミネーション。今シーズンのテーマもかなり面白そうだったので、🚗でGO!
千葉県袖ケ浦市にある『東京ドイツ村』。
ウィンターイルミネーション2024-2025のテーマは、
✨️ ギラギラ光響曲 ✨️
大型エントランスがド派手で、くうぅ、テンションが上がります。
LOVE&PEACE
新旧洋邦、ノリのいい音楽が流れて、光とシンクロ。
このエントランスを楽しんだだけでも、来てよかったくらい!
ミラーボールがんがんの中、さぁ進んでいきますよ~。
あの面白そうなもんに誰も寄ってってない不思議←たぶんたまたま
アゲ☆アゲ☆なりきりDJ! のスポット
ターンテーブルのレコードを回すと音楽が大音量で流れ出し、電飾も派手に光るんです。
DJ経験はないけど、それっぽく。
スクラッチ音も出るからちょっと興奮(笑)
楽しかったので主人に「やれば?」と言ったんですが、やんわり断られた。
こちらの他にも、遊べるインタラクティブイルミスポットはいくつかあります。
300万個のLED電球を使ったイルミネーション✨️
初めてじゃなくても感激。
キラキラの輝きが鮮やかで、歩いていて心が満たされていきます。
広大な敷地、準備は大変な作業なんだろなぁ…ありがたい。
あなた…確か去年もいたよね?
かたつむりさん。
かなり小さなお家ですが、身をかがめて入ってみた。
思ったより寒くなくって、ゆっくりと光の散歩。
幸せ。
緩やかな坂道を登って、見晴台に来ました。
『光の地上絵』
上から眺めると、さっきまで歩いていた道だとは思えない。
やっぱりドイツ村の地上絵は感動もの♪
〜音楽室に飾られている作曲家たちの肖像画。 みんなが寝静まった頃、額縁から抜け出した偉大な作曲家たちが森の動物たちを誘って演奏会〜
このテーマもすごく可愛らしいですよね。
見晴台にも、遊べるインタラクティブイルミスポットが。
(照れつつも)光る譜面の前で指揮者っぽく手を振ると、ベートーベンの曲が鳴り響きます。
壮大な地上絵に向かって指揮をする感じ。
周囲の皆さんよりも指揮台は高いので、照れるかもしれませんが…やりましょう。
見晴台の丘から降りてくると、カラフルなランタンで作られたシロクマのお菓子の国が見えた❤️
ドイツ村定番の『虹のトンネル』は、やっぱり気分が上がります。
このあたりは和みと癒しがもうあちこちに。
時間をかけて広いイルミネーションエリアをぐるっと一周し…
戻ってきたエントランス周辺、『光と音のショー』の時間。
(15分おきの大盤振る舞い)
思わず踊ってしまう音楽とともに、しゃぼん玉が大量放出。
割ると煙が出て、また楽し♪
「Jマダム4年目もどうぞよろしくお願い致します」 N♡RIK♡
ウィンターイルミネーション✨️ギラギラ光響曲✨️は、
4/6(日)まで開催!
東京ドーム19個分の園内は、イルミネーション以外にもお楽しみがいっぱいなので、是非❤️