ありきたりのアフタヌーンティーでは満足できなくなった50代女性におすすめ! モロッコの「バシャコーヒー」やルネサンスアート、注目のラグジュアリーブランド「ヴァレクストラ」との期間限定コラボで、目にも舌にも大満足なひとときを。
【東京エディション銀座×ヴァレクストラ】バッグ型スイーツがかわいい!
東京エディション銀座とヴァレクストラがコラボのアフタヌーンティーを楽しんできました。
ヴァレクストラは、1937年にイタリア・ミラノで誕生したラグジュアリーレザーブランド。
上質な素材と卓越した職人技、そしてロゴを前面に出さないミニマルで洗練されたデザインが魅力です。
せっかくのヴァレクストラとのコラボレーションということで、この日は私も愛用しているbagと一緒に。
テーブルに並んだのは、ヴァレクストラの世界観がたくさん詰まったスイーツやセイボリーたち。
中でも目を惹いたのは、ヴァレクストラを代表するバッグ「イジィデ」をモチーフにしたホワイトチョコレートムース。
そして、こちらは、ヴァレクストラのロゴがあしらわれたエスプレッソティラミス。エスプレッソのほろ苦さと優しい甘さが絶妙。軽やかな口当たりで、あっという間にペロリ。
セイボリーには、ヴィテロトンナートや本鮪と山葵のブルスケッタ、和牛ボロネーゼのアランチーニなど。
ヴァレクストラの洗練された世界観と、美しいスイーツを楽しみながら過ごした銀座の午後。またひとつ、娘との素敵な思い出が増えました。
*「ヴァレクストラ アフタヌーンティー」は11月16日まで
チームJマダム Junさんのブログより
【ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ×バシャコーヒー】モロッコの宮殿気分が味わえる!
先日、とても素敵なアフタヌーンティーに行ってきました。ホテル インターコンチネンタル東京で開催中の『オータムパレス アフタヌーンティー with BACHA Coffee 』
コーヒー界のエルメス!と言われているBACHA Coffee(バシャ・コーヒー)といえば、昨年12月に銀座にオープンした時に長蛇の列ができ、3時間待ち!で話題でしたよね。
バシャコーヒーは、モロッコ・マラケシュで1910年に誕生した老舗コーヒーブランド。現在でも、カフェの人気ぶりは変わらずで、相変わらず入店困難だそうです。
今回,私たちが行ったのはホテル内の『ニューヨークラウンジ』です。このアフタヌーンティーは、Bacha. Coffee の故郷モロッコの、マラケシュの宮殿で過ごす優雅な午後をイメージ。
華やかな香りのBacha Coffeeを使ったスイーツや、ぶどうや洋梨、栗など秋の味覚を取り入れたスイーツが、なんと5段トレイで運ばれてきました!
豪華〜〜!
ちょっとだけ中東のエッセンスを効かせたセイボリーの数々も、とても美味しかったです。
スペシャリテは、イタリア産マロンクリームと国産栗を重ねたモンブラン「パレ ドマロン」。モンブランには、バシャコーヒー豆を目の前で削ってくれるパフォーマンスが!
コーヒーのいい香りがふんわり。バシャコーヒー独特の芳香まで楽しみました。
フリーフローのドリンクメニューにはお茶やコーヒーがズラリ。
追加料金プランでバシャコーヒーが素敵なカップに入って登場します。ホイップクリームを入れて味わうのがバシャコーヒー方式。
お土産には、バシャコーヒーのドリップバッグを1人1ついただけるので、お家で余韻に浸ることができます!
オータムパレスアフタヌーンティーは11/16(月)までの開催。
別世界気分を味わいたい方におすすめのアフタヌーンティーです。
チームJマダム Kayoさんのブログより
【ザ・リッツ・カールトン東京×ルネサンスアート】ルーブル美術館のアートを再現
ザ・リッツ・カールトン東京45階の「ザ・ロビーラウンジ」で、9月から始まった「ルネサンス アート アフタヌーンティー」を楽しんできました。
ルーヴル美術館の名画をオマージュした美しいスイーツ。
ワゴンで運ばれてきたのは、レオナルド・ダ・ヴィンチの傑作『美しきフェロニエール』をモチーフにした「グリオットショコラボヤージュ」。ルネサンス展の代表する名画のスイーツです。
色鮮やかなマカロンなど、ルーヴル美術館のアートをオマージュしたスイーツがテーブルに並びます。
ひとつひとつがとても美しく、眺めているだけでも楽しいアフタヌーンティー。もちろん、見た目だけでなく、どれも美味しくいただきました。
Jマダムのお友達トモミさんがあらかじめホテルにお願いしておいてくれた誕生日プレートは、まるでスイーツのように美しいセイボリーがのせられていました!
今回の「ルネサンスアート アフタヌーンティー」は、2026年11月20日(金)まで。
チームJマダム Makikoさんのブログより