年齢を重ねる自分の肌を、もっと好きになれる。もっと笑顔になれる! そう、憧れの美容ジャーナリスト、天野佳代子さんのように。その天野さんに、大人の肌への向き合い方について聞いた。
これからもずっと、新しい魅力は生み出せる
トップス¥35,200/レキップ ピアス¥19,800・ネックレス¥27,500・リング(左手)¥19,800・(右手)¥24,200/ウノアエレ ジャパン(ワンエーアールバイウノアエレ)
「40代はじたばたしていました。20代の記憶が残りつつ、だからこそ、肌が急激に変化する現実に驚き、とまどい、焦り、『このまま老けていくのかな』と。でも、50代になって目じりのシワもほうれい線も、エイジングサインを"小さな変化" として受け入れ、スキンケアを信じて自分に手をかけるようになったら、しだいに肌が応えてくれるようになって。過去に戻りたい?と聞かれることがありますが、まったくそうは思いません。今の肌が好き。肌を育てているという感覚があるから。だから、KANEBOが掲げる『プログレスケア』、つまり年齢を重ねる日々を成長ととらえ、未来へ向かって美しさを更新していくという発想に強く共感しています。これからもずっと、新しい魅力は生み出せると背中を押されるんです。エクラ世代の皆さんには、プログレスケアを味方につけて、もっと自分の肌を好きになって、ほめてあげてほしい。未来の自分を解き放ってほしいと思います」
Profile
あまの かよこ●69歳の「奇跡の美肌」と称され、美容哲学やメソッドに注目が集まる。YouTubeチャンネル『天野佳代子の大人美容【歳をとるのは怖くない】』が大人気。著書も多数。
大人の可能性を広げる、KANEBOのプログレスケア発想の3品
今日という一日へ、そして明日へと続いていく。天野さんが「背中を押される」と語る、KANEBOが発想するプログレスケア。
【美容化粧水】カネボウ ジェネレイティング エッセンシャルズ 168mL ¥13,200/カネボウインターナショナルDiv.
「年齢を重ねて乾燥した肌にも、とろみが柔らかくすーっと溶け込むようになじむ設計に感動」(天野さん、以下同)。生まれ変わりを繰り返す肌へ。みずみずしさととろみの絶妙バランスで、角層の隅々まで深く浸透。生命感に満ち満ちた水滴るような肌へ。
※ 1本(168mL)を適量(1回約2mLとして)朝晩使用した場合、約42日間使用できる
【薬用クリーム】カネボウ リペアリング エナジーズ (医薬部外品) 50g ¥33,000/カネボウインターナショナルDiv.
「夜のケアの最後はこれで。翌朝、前向きな気分と一日の自信や余裕が生まれます」。コクのあるテクスチャーで塗った瞬間に肌に密着。肌印象を引き上げ、潤ってきらめくような明るい肌に導くクリーム。メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ。肌あれ・あれ性に。
【美容乳液】カネボウ リプレニッシング チャームズ 110mL ¥15,400/カネボウインターナショナルDiv.
クリームの前のオプションケア
「潤いとハリがぎゅっと注ぎ込まれる頼もしい設計に共感」。「ツヤ強度が高まると、笑顔印象も高まる」という研究知見に着目。なめらかに肌になじみながら笑顔が映えるふっくらツヤ高い肌へ。
今だけ! 特別なエクラコラボセットが登場
天野さんもお気に入りのKANEBOのプログレスケア発想の3品を、すべて試せる、特別なエクラコラボセットが登場。KANEBO公式オンラインショップ限定なので、今すぐチェックして!
〈エクラコラボ〉
リプレニッシング チャームズ 特別セット
ふっくらと笑顔の魅力膨らむ。うるおいとハリが満ちて、弾けるツヤ肌へ導く美容乳液に、プログレスケア発想の化粧水ミニサイズとクリームのサンプルがついた限定セット。
合計金額 15,400円(税込)
■セット内容
リプレニッシング チャームズ 110ml〈現品〉
ジェネレイティング エッセンシャルズ ミニサイズ 30ml〈プレゼント〉
リペアリング エナジーズ サンプル 1包〈プレゼント〉
〈エクラコラボ〉
リペアリング エナジーズ 特別セット
翌朝まで自信漲る。肌印象を引き上げ、ハリとうるおいに満ちた明るい肌へ導くクリームに、プログレスケア発想の化粧水・乳液ミニサイズがついた限定セット。
合計金額 33,000円(税込)
■セット内容
リペアリング エナジーズ (医薬部外品) 50g〈現品〉
ジェネレイティング エッセンシャルズ ミニサイズ 30ml〈プレゼント〉
リプレニッシング チャームズ ミニサイズ 10ml〈プレゼント〉
問い合わせ/カネボウインターナショナルDiv. ■0120・518・520
撮影/岩谷優一(vale./人物) さとうしんすけ(物) ヘア&メイク/広瀬あつこ スタイリスト/カドワキジュン子(impress+) モデル/天野佳代子 取材・文/松本千登世