エクラ12月号、「頼りがいのあるニット」が今すぐ欲しい 

11月1日、エクラ12月号発売です。カバーは富岡佳子さん。
エクラ11月号表紙。カバーモデルは富岡佳子さん。
いつもご愛読ありがとうございます。エクラ雑誌編集長の工藤佳子です。

エクラ12月号の総力特集は、冬のおしゃれに欠かせない「頼りがいのあるニット」。
今年注目すべきは、ニットとストール、ニットとベストなど、着るだけで旬のスタイルになる「ニットアップ」。今どきなゆったり感がありながら「体がきれいに見えるニット」、大人にちょうどいいカジュアルをもたらす「カシミアニット」など、新しいときめきを厳選してお届けします。

気分も着こなしの洗練度も高めてくれるジュエリーは、「もう一度、ダイヤモンドにときめく」「『攻めのパール』という選択」「『重ねづけジュエリー』の新ルール」の3本立てでご紹介。板谷由夏さん、伊藤美佐季さん、古牧ゆかりさんからのメッセージに心躍るはず。

BOOKinBOOKとしてお届けするのは、「ときめく器、使える器」。センスの素敵な人たちはどんなものを選んでいる? とっておきの一枚でどんな料理を楽しんでいる? 運命の一枚に出会えるギャラリーは?

そのほかにも、「この冬、新テーパードパンツがブームです」「信頼を生む『名品時計』」エクラ50Sが推す「投資すべき『エイジングケアコスメ』」「神崎恵 “今”を楽しむ8本の口紅Story」「『更年期対策ルーティン』をみんなでシェア」「アラフィーですが、会社つくりました」など、今月も読みごたえある特集をそろえました!

インタビューは、井川遥さん、西島秀俊さん、内野聖陽さん、仲村トオルさん、松尾スズキさん、林遣都さんです。ぜひご覧くださいませ。 


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