着るだけで映えるのは“色だけ甘い”セミスイート・トップス 五選

2019年3月20日
春の花を思わせるスイート色といえば、ピンク、ピーチ、イエロー、ラベンダー。リップやシャドウに使うカラーが大人をきれいに見せてくれる。形は甘さ抑えめに。着なれたシャツやシンプルな形のニットなら取り入れやすいはず。
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1.オレンジベージュのスキンカラーを
カジュアルディテールでさっそうと
シルク100%の柔らかさととろみ、光沢感が魅力のスキンカラーのシャツ。素材と色の甘さをほどよくクールダウンしてくれる、カジュアルシャツを思わせるポケットディテールが特徴。

ポケットつきシャツ¥36,000/アングローバル(イレーヴ)
2.さらりとした素材でピンクを
軽やかに着られるブラウス
短め丈に幅のある身頃で、ボリュームあるボトムと合わせやすいブラウス。リネン混のさわやかさのある素材感で、ライトピンクの甘さをほどよく緩和。共布のベルトつきで、甘さを調整できるのもうれしい。

ブラウス¥32,000/ebure(エブール)
3.クルーネックで取り入れる
青み多めの優しいピンク
ほんのりラグランスリーブのシンプルなクルーネックニット。コットン70%×シルク30%の、軽やかさの中に上質感が漂う素材感だから、ライトピンクも抵抗なく着こなせる。

コットンシルクニット¥49,000/ドゥロワー 青山店(ドゥロワー)
4.スタイルをバージョンアップする
優雅なラベンダーのブラウス
大きくあいた背中に一本のストラップが印象的な攻めのブラウスも、優しげなラベンダーカラーならほどよい印象に。落ち感のある柔らかな素材も春らしい。

背中あきブラウス¥21,000/ザ ストア バイシー 代官山店(コキュカ)
5.意外性のあるデザインを
オレンジピンクでフェミニンに
前から見るとシンプルなスタンドカラーニット。後ろにはリボンつきで前後のギャップも楽しい一枚。オレンジがかったピンクはデニムや黒とも好相性。

シルク混ニット¥34,000/デザインワークス ドゥ・コート六本木ヒルズ店(デザインワークス)

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