「甘くないスカート」をパンツ感覚で使って【春、注目したい「甘くないスカート」】

スカートならではの美しさや華やかさももちろんあるけれど、どこか辛口で小気味がいい。そんな媚(こ)びない女っぽさが「甘くないスカート」の魅力であり、強み。だからパンツ派もおしゃれのキャラクターを変えずにスライドできる! 人気上昇中の「甘くないスカート」、その魅力を検証した。

【Before】今までのパンツなら――

<before>今までのパンツコーデのゆうき
すっきりと全身を引き締めてくれるテーパードパンツは、パンツ派の鉄板アイテム。凛としてかっこいいけれど、女っぽさやリラクシングなムードをもうひとさじ加えたいというのも今の本音。
パンツ/スタイリスト私物

【After】スカートならより華やかさも!

<after>甘くないスカートコーデのゆうき

甘さをぐっと抑えた、やや細身シルエットのスカートなら、さりげない女っぽさで、親しみやすさを感じさせながら、よりおしゃれ上手な印象に。ボトム以外が同じスタイリングとは思えないほど、装いを簡単にリフレッシュできる!

スカート¥14,300/アンクレイヴ コート¥97,900・ブラウス¥39,600/アイクエスト ショールーム(ハーヴェル スタジオ) ピアス(片耳)¥203,500/イレアナ・マクリ 伊勢丹新宿店(イレアナ・マクリ) バッグ¥188,100/クリスチャン ルブタン ジャパン(クリスチャン ルブタン) 靴¥47,300/トゥモローランド(ネブローニ) 

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