朝ごはんはパン派、ごはん派? Jマダムにはさらなる一派が!

美と健康は日々の丁寧な食事から。Jマダムたちの朝ごはんについてリサーチしたら、そんなポジティブな思いが浮かび上がってきた。
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しっかり食べたほうがいいと分かっていても、つい手を抜きがちなのが朝ごはん。毎朝同じメニューだったり、ときには時間がなくて食べない日も……なんていうことは、ほとんどのJマダムたちには考えられないようだ。エクラサポーターズ49名に聞いたところ、「食べない日もある」と答えたのは、たったの15%。あとの85%の人が「毎日食べる」と回答。「しっかり食べて一日の元気をチャージしています。午後と違いたっぷり食べても太りにくいですし」(No.4 小島みか子さん)。毎朝の食事は、美と健康への大切なファーストステップになっている。
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主食はパン派が4割超え、白米派が約3割という結果でパン派に軍配が。その他で目を引くのが、「手作りの薬膳グラノーラを毎朝食べています」(No.9 宮田裕子さん)など、食物繊維やビタミン、ミネラルが豊富なグラノーラに凝っているという声。また、季節のフルーツはマストという回答も多数。「朝食は空腹の状態で食べるので、胃に負担がかからないようにしたい。栄養吸収のいいビタミンや酵素を手軽にとれるスムージーを毎朝飲んでいます」(No.21 村越美加さん)。朝ごはんで活力を得ると同時に、体の内側からキレイにしたいという思いが見えてくる。
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Jマダムたちの朝ごはんにかける思いは、休日ともなるとさらに広がる。「ふだんは夫婦そろって白米派ですが、休日の朝だけは別。ホームベーカリーをタイマーでセットしておき、手作りのパン・ド・ミをゆったりと楽しみます。パンの香ばしい香りで目覚める朝は最高に幸せです」(No.28 上土橋康代さん)。「日曜のブランチは、ハワイ旅行の思い出が詰まったパンケーキ。たっぷりのサラダとベーコンとともにモリモリいただきます」(No.17 上井結城さん)。朝ごはんにも思いを込めて味わう、心豊かな生活。Jマダムたちの暮らしぶりが、朝の食卓から見えてくる。

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