ゆったりでも上品さはキープ!オフの日のワンピース 五選

2018年5月3日
着るだけでちょっとおしゃれに見え、女らしさもアップするワンピースは、50代にうってつけのマストピース。開放的な気分になれるオフの日は、着心地よく過ごせるのはもちろん、ちょっとお出かけするときでも上品さを損なわない素材感が大切に。

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1.スーパーに買い出し!ダウンジレを重ねてアクティブに
七分袖と両サイドのスリットで、洗えるコットンジャージーも街着にランクアップ。前はU、後ろはVネックで胸もともきれい。スニーカーとの鉄板コンビにダウンジレをプラス。ちょっとリッチな着こなしに格上げされて、重い荷物も軽くなった心地に。

ワンピース¥17,000/ビームス ハウス 丸の内(ルミノア×デミルクス ビームス) ダウンジレ¥98,000/ヘルノ・ジャパン(ヘルノ) メガネ¥27,000/モスコット トウキョウ(モスコット) バッグ¥123,000/J&M デヴィッドソン 岩田屋本店(J&M デヴィッドソン) 靴¥9,500/コンバースインフォメーションセンター(コンバース)
2.ご近所カフェのテラスでも視線を集めるインディゴ
オーガニックカフェにはやはり天然素材が似合うと、相性を考えるのもおしゃれの醍醐味。しっかりと厚みのあるリネンは一枚で着られてさわやか。洗うほどに味が出るので、長く愛せるベーシックなシャツ仕立てをチョイス。カゴバッグとサンダルで、ナチュラルにまとめたい。

ワンピース¥32,000/アングローバル(イレーヴ) サングラス¥30,000/モスコット トウキョウ(モスコット) スカーフ¥24,000/トゥモローランド(トンデレヴ) バッグ¥22,000/ビームス ハウス 丸の内(ムーニュ) 靴¥26,000/リエス(ファビオ ルスコーニ)
3.休日は、ロングonロングでリラックスモードに
近所のフリーマーケットまでぶらりと歩こう。カットソーのロングタンクは休日の必需品。同じく長いカーディガンを重ねるとラクなのに、ぐっとおしゃれに見える。ピンク、白、ブラウンの優しい配色で気分までふんわりとする一日を。

ワンピース¥19,000/ビームス ハウス 丸の内(エイトン) ロングカーディガン¥38,000/サザビーリーグ(デミリー) 帽子¥39,000/ドレステリア 銀座店(クライド) ネックレス¥30,000/チャン ルー ジャパン ショールーム(チャン ルー) バッグ¥27,000/デ・プレ 丸の内店(ベビーニ) 靴¥32,000/アマン(ペリーコ サニー)
4.スポーツジムには脱ぎ着も簡単なカットソー素材で
ジムには着替えることを意識して、簡単かつシンプルな着こなしを。両わきにスリット入りのロングTシャツ系ならノーストレス。とはいえ手抜きに見えるのはいやだから、顔まわりが明るくなるピンクのストールで彩りを添えるひと手間を。

ワンピース¥19,000/アングローバル(イレーヴ) 帽子¥20,000/ドゥロワー 青山店(ロック アンド コー) ストール¥19,000/アマン(アルテア) バッグ¥7,900/ドレステリア 銀座店(ドレステリア) 靴¥52,000/ゴールデン グース デラックス ブランド 青山(ゴールデン グース デラックス ブランド)
5.母と買い物へ。動きやすくて粋なデニム素材で
デニムはパンツのみにあらず。アテンドに忙しい日は綿麻デニムのワンピースを。かぶりタイプのゆとりあるシルエットながら、ハイウエスト位置のシャーリングでユルくフィットさせたデザインが優秀。ラクだけどおしゃれ感はしっかりキープできる。娘としての愛らしさもちらりと意識して。

ワンピース¥23,000/ヴェルメイユ パー イエナ 名古屋店(ヴェルメイユ パー イエナ)ネックレス¥20,000/チャン ルー ジャパン ショールーム(チャン ルー) バッグ¥38,000/ティアラ(パオロ マージ) 靴¥42,000/エストネーション(ネブローニ)

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