ソウル取材班が泊まったホテルは「L7明洞」

2018年10月15日
アクセス抜群。アクティブな旅なら迷わず選びたいホテルです。
スーペリアルーム(ツイン)は、窓からソウルタワーが見える部屋も。
発売中のエクラ11月号「大人のためだけの『ソウル』BOOK」は
ご覧いただけましたでしょうか?
そのPART1「富岡佳子が旅する『お久しぶりです、ソウル』」の取材時に
富岡さんとスタッフが宿泊したホテルが、「ロッテホテル L7 明洞(ミョンドン)」。

明洞駅から徒歩1分という素晴らしいアクセス。
ロッテ百貨店、新世界百貨店などのショッピングスポットに近いだけでなく、
景福宮や鍾路エリアのレストランにも行きやすく、
出歩きたいアクティブ派の旅行者には、とにかく便利です。

ラグジュアリーホテルとビジネスホテルの中間をいく“ちょうどよさ”と、
きちんと計算されたシンプルモダンなデザインの心地よさ、快適さ。

夜はルーフトップバー(足湯つき!)でのんびりお酒を楽しむのもいいし、
個人的には、アメニティが「MALIN+GOETZ」なのもツボでした。
次にソウルを旅する時も、きっとここを選びます。(副編M山)

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広々とした2Fのラウンジ。トレンド感のあるインテリアにもワクワク。
1Fのエントランスには、テーマカラーのイエローを配した人力車も。
21Fのルーフトップバーには、なんと足湯があります!
ルーフトップバーからはソウルタワーも見えます。夜はなかなかロマンティックで、撮影が終わって夕食をとったあと、ここでしばらく時間を過ごしました。それぞれ、泡のお酒を片手に(笑)。
明洞というアクセス抜群の場所にあり、旅の拠点として最高。夜ごはんのあとは、近くを歩いてみんなでピンス(かき氷)をいただいたり、お土産を選んだりして楽しみました。
【DATA】
ロッテホテル L7 明洞
ソウル中区明洞退溪路137
서울특별시 중구 명동퇴계로137
TEL 02-6310-1000

全245室
チェックイン14時、チェックアウト12時
スタンダードルーム1泊1室W280,000(10%税別)、
スーペリアルーム1泊1室W300,000(10%税別) 日本語可

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