ダークスーツの男性の中にいて映える「美麗スカートスーツ」 五選

女性らしさも、しゃれ見えも、ビジネスに必要な品格も。あらゆる条件を満たす、一生ものの「美麗スーツ」。今回はスーツに定評のあるブランドから、スカートスーツを厳選してお届け!
ダークスーツの男性の中にいて映える「美麗スカートスーツ」 五選_1_1-1

1/5

ダークスーツの男性の中にいて映える「美麗スカートスーツ」 五選_1_1-2

2/5

ダークスーツの男性の中にいて映える「美麗スカートスーツ」 五選_1_1-3

3/5

ダークスーツの男性の中にいて映える「美麗スカートスーツ」 五選_1_1-4

4/5

ダークスーツの男性の中にいて映える「美麗スカートスーツ」 五選_1_1-5

5/5

1.GIORGIO ARMANI(ジョルジオ アルマーニ)
さまざまなオケージョンで活躍する、
究極のエレガントブラック

2着目以降のブラックスーツを選ぶなら、極上素材の黒がそろう、ジョルジオ アルマーニの華ありデザインがおすすめ。ジャケットはアシンメトリーな前合わせにタックが入った技ありのノーカラー。着丈が52㎝と短めなので、ワンピースとのバランスが抜群。パーティにも通用するエレガントなワンピースは、前後がVネックにあいたドラマチックな肌見せデザイン。このスーツがあれば、オフィシャルな会議のあとのパーティも効率よくこなせる。

[女性]ジャケット¥290,000・ワンピース¥310,000・靴¥83,000/ジョルジオ アルマーニ ジャパン(ジョルジオ アルマーニ) ピアス¥565,000・時計¥745,000/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク(ティファニー) 
[男性]スーツ¥329,000〜・シャツ¥54,000〜(ともにオーダー価格)・ネクタイ¥43,000・靴(参考商品)/ジョルジオ アルマーニ ジャパン(ジョルジオ アルマーニ)
2.wb(ダブルビー)
ジャージー素材で着心地抜群。
ボウタイつきできちんと見えもかなう

動きやすさを考えたカッティングに、ベーシックすぎない旬の要素を取り入れたデザインがwbのスーツの人気の理由。素材と柄を替えて毎シーズン登場しているジャージースーツの新作は、紺×青のツイード柄が新鮮。ノーカラージャケットは共布のボウタイと細ベルトをつけるとさらに華やかさがきわだち、ラップ風タイトスカートはやや丈が長めで落ち着いた雰囲気。

ジャケット¥62,000・スカート¥28,000/wb(ダブルビー) ピアス¥132,000/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク(ティファニー) バッグ¥36,000/ブルーベル・ジャパン(ランカスター パリ) 靴¥77,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)
3.Paul Stuart(ポール・スチュアート)
機能性、着心地、デザイン性。
バランスのとれた信頼スーツ

ファーストジャケットをはじめ、働く女性がリアルに着たいスーツが豊富なブランド。さらりとしたドライタッチの布帛(ふはく)に強力なストレッチを加えたオリジナル素材のスーツは、ストレスのない着用感でしわにもなりにくい。ジャケットのラペルの形から内側の仕様、スカートの足さばきまで、細部にこだわったていねいな仕上がりを堪能。

ジャケット¥63,000・スカート¥36,000・バッグ¥73,000/SANYO SHOKAI(ポール・スチュアート) ブラウス¥34,000/ヒューゴ ボス ジャパン(ボス) 時計¥2,000,000/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク(ティファニー) 靴¥99,000/ブルーベル・ジャパン(マノロ ブラニク)
4.miss ashida(ミス アシダ)
女性らしく装う日の選択。
エレガンス派のための華ツイード

女性らしさを演出したいときに頼れるのがミス アシダのエレガントなスーツ。ブラックベースに華やかなラメが織り込まれたツイード素材に、黒のベロアテープでウエストマークすることで、厚みが出がちなツイードにスタイルアップ効果をプラス。多くの技術者を擁する老舗メゾンならではのテクニックを駆使してつくられた着心地のよいスーツを体感して。

ジャケット¥128,000・スカート¥55,000/ジュン アシダ(ミス アシダ) ブラウス¥26,000/wb(ダブルビー) ピアス¥465,000/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク(ティファニー) バッグ¥313,000・靴¥89,000/ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン(ロジェ ヴィヴィエ)
5.Paul Stuart(ポール・スチュアート)
スーツの中にレースを足して、
気品漂う女性らしさを意識

信頼感、正装感、人を引きつける華やかさのすべてが必要なプレゼンの場には、スーツ+レーストップスで挑む。軽くて通気性のよい、ライトグレーのスーツは夏出張の必需品。九分袖のノーカラージャケットは合わせるボトムを選ばない絶妙な着丈で、消臭・抗菌防臭機能つき。スカートはタイトすぎないシルエット。上下とも手洗い可能。

ジャケット¥43,000・スカート¥29,000/SANYO SHOKAI(ポール・スチュアート) 靴(ヒール高8)¥27,593/銀座かねまつ 銀座6丁目本店(銀座かねまつ) バッグ(H27×W37×D12)¥120,000/エポイ本店(エポイ) キャミソール¥30,000/ストラスブルゴ(クルチアーニ) メガネ¥34,000/アイヴァン PR(アイヴァン) 時計¥1,067,000/ポアレ ブティック ホテルニューオータニ店(ポアレ) バングル¥58,000/ショールーム セッション(ヒロタカ)

What's New

Feature
Ranking