今の私たちにちょうどいい、軽やかな最旬ホイップベージュ 五選

2018年4月11日
軽やかなベージュの魅力を味方にすれば、きれい色や濃密色、ドラマチックなスカートなどの挑戦アイテムもお手のもの。早速まねしたい、最旬カジュアルスタイルがこちら。

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1. 春めくライラックカラーを柔和なベージュが受け止め、
絵になる旬スタイル、完成!
春らしいドラマチックなライラックカラースカートも、素肌になじむ優しげなベージュとかけ合わせれば、こじゃれ感たっぷりのカジュアルスタイルに落ち着くから不思議。挑戦カラーをなじませてくれるのもホイップベージュの強み!

ニット¥16,000/ヴェルメイユ パー イエナ 名古屋店(ヴェルメイユ パー イエナ) スカート¥55,000/ドゥロワー 青山店(ドゥロワー) ピアス¥56,000/ショールーム セッション(ヒロタカ) バングル¥47,000(ガブリエラ アーティガス)・バッグ¥26,000(マノ マルコ マシ)/以上エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク 靴¥85,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)
2. 旬のデザインブラウスもベージュのなじませ効果で
こなれ感ある着こなしに
トップス以外をテクスチャーの異なる明るめのベージュでかけ合わせたスタイル。今年らしいムードのあるフェミニンな袖コンシャスのブラウスを主役に、今っぽいワイドパンツをプラス。軽やかなベージュアイテムがさらりとなじませてくれるから、気後れすることなく旬のおしゃれが楽しめる。夏を感じる小物を加えて、街にも映えるカジュアルスタイルに仕上げて。

パンツ¥22,800/ショールーム セッション(サージ) ブラウス¥23,000/クルーズ(ELIN) ネックレス¥120,000/ザ リトル ショップ オブ フラワーズ(ソフィ ブハイ) バッグ¥11,000/RHC ロンハーマン(ストーリー オブ トゥモロー) 靴¥29,000/アマン(ペリーコ サニー)
3.ドライなリネン素材のベージュが白のワントーンに
さりげなく今の空気感を運んで
フロントにぐるりと施されたネイビーのパイピングでぐっとスタイリッシュに仕上がったリネンのコートが主役。コットンとは異なる、リネンならではのドライなテクスチャーのベージュカラーが今年らしさのポイントに。カジュアルなTシャツとリネンワイドパンツの白のワントーンコーデの上にジャケット感覚でまとえば、ちょっとしたお出かけにも対応できる鮮度の高いスタイリングに。

コート(ベルトつき)¥78,000/ビームス ハウス 丸の内(チノ) Tシャツ¥6,600/ロンハーマン パンツ¥28,000/オーラリー バングル¥108,000/エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク(ソフィ ブハイ) 靴¥73,000/ヴェルメイユ パー イエナ 名古屋店(アレックス ワグナー)
4.ぱっと着ただけなのに、優美なベージュ効果で
立ち姿さえもいい女!
一枚で着るだけで優雅さとフレッシュさが同時に手に入るワンピースも、ベージュが新鮮。ギャザーのウエストで、体のラインを拾いにくいのにノンストレス。そのうえさりげないフェミニンさも添えてくれるのがうれしい。今年らしい初夏小物を加えれば、街に映えるリラックスしたカジュアルスタイルに。

ワンピース¥38,000/ebure サングラス¥30,000/オリバーピープルズ 東京ギャラリー バングル¥5,500/ココシュニック オンキッチュ 有楽町マルイ店(ナイン) バッグ¥22,000/ドゥロワー 青山店(ア・ポワン) 靴¥62,000/エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク(ジョセフ)
5.明るめボトムをさらりと受け止める、
頼もしい引き立て役として
とろんとした落ち感のあるVネックブラウスは、七分の袖丈と袖口のカッティングでさりげなく女性らしくまとえる一枚。ふだんはきれいめに取り入れがちなアイテムだけれども、この春は流行中の色ボトムの頼もしい"受け止め手"としても活躍。独特の張り感をもつマットなベージュが、躍動感あるフレッシュなイエローのトーンをやわらげ、小気味のいいカジュアルスタイルに落ち着かせてくれる。

ブラウス¥5,990/リンク・セオリー・ジャパン(プラステ) パンツ¥28,000/エストネーション バッグ¥29,000/エーピー ストゥディオ ニュウマン シンジュク(サンドラ ロバーツ)

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