アラフィー女性のホンネ:「夫とふたりきり」の生活になったらしたいこと

ふと気がつけば街の樹々の葉も色づきはじめていて、季節はすっかり秋。夜が長くなると考えごとをする余裕もでてきたのでは? そこで、みなさんに聞いてみました。「夫のリタイア後、何をしたい?」
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上記の「旅」は、ほとんどの人が「夫とのふたり旅」を想定したものだが、夫婦おたがいにゆっくり過ごせるようになるからこそ、「それぞれの時間を持ちたい」という声も。

「庭に小さな夫のアトリエを作り、彼はそこで作業。私は遊びに来る友だちと、お茶を飲んだり…」(SC・49歳)
「私は海の近くに、夫は山の近くで、好きな場所に暮らしながらお互いの住まいを行ったり来たり、なんてできたらいいな」(HI・49歳)
「ふたりで家にいる時間が長いと、今はやりの『夫源病』になりそうで不安」(IT・52歳)

そんな人も少なくないなか、それぞれの拠点を持つまではいかなくても、お互いにひとりの時間&スペースを確保することは、夫婦円満であり続ける秘訣かも!?

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