おしゃれな人から乗り換えてる!最旬財布は「ミニサイズ」 五選

2017年1月7日
バッグのトレンドが小さめサイズになったこと、ICカードなどで支払いをすることが増えたことから、ミニサイズの需要が急上昇! 毎日使うものだからこそ、ブランドやデザインだけでなく、耐久性や機能についても妥協を許さないエクラ世代が、本気で欲しいアイテムだけを厳選しました。また、各ブランドから小さめながら大容量の新作が続々登場!

1. Valextra -ヴァレクストラ-

「洗練されたミニマルさに、今、求められる機能性もしっかり網羅」

<スタイリスト・青木貴子さんのおすすめ>
「中身の出し入れが多いアイテムなので、縫製がしっかりしていることがとても重要。ヴァレクストラは機能性も美しさも兼ね備えた逸品。イニシャルが入れられるのも魅力です!」。バッグで人気のシリーズ「ISIDE」の三つ折り財布が登場。バッグと同じフロントのとめ金が洗練されたたたずまい。柔らかさのあるホワイトがラグジュアリー。(9.5×12.5×2.5)¥135,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ)
  • 日本の紙幣が余裕で入る深さ。コンパクトサイズながらお札が余裕で入る深さのある札入れ。出し入れもしやすく、領収書などもはみ出さずすっきり収まるので見た目も美しい。
  • 三つ折りでも分厚くならない。エクラ世代が持ち歩く平均的な現金(小銭含む)とカードをすべて収めても、膨れずスリムなまま。生活感が出ず、取り出す姿もエレガント。
  • あえて小銭入れは薄めのつくり。ICカードを愛用している人は小銭が少ないので、小銭入れはやや薄め。縦開きのファスナータイプで、サイドのマチを引き出して使うことができる。

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