デビューは2018年「アルハンブラ宮殿の思い出」の悪役の天才ハッカー、マルコ役。出番こそほんのわずかだったものの、超ハイレベルな狂気的スペックの殺人キャラクターは、そのストリート系ファッションと相まってかなりな強烈度。インパクト大の怖すぎる存在感なのですね、これが。にもかかわらず、この役を得たのがなんと彼の初オーディションだったのだそう。 “整えられていない原石のような生の魅力がある大きな人材”と「アルハンブラ〜」の監督&脚本家に言わしめたというから、まあ、俳優になる前からかなりな逸材だったことが想像できるわけでして。
その勢いが止まらない!韓ドラ界を牽引する存在に急成長!俳優イ・ジェウク【見ればキレイになる⁉韓流ドラマナビvol.30】
エクラの美容記事でもおなじみのライター・山崎敦子がお届けする韓流ドラマナビ。今回は、現在、話題沸騰のファンタジーロマンス時代劇「還魂」で圧倒的な存在感を放っている、若手No.1俳優の呼び声も高いイ・ジェウクをご紹介!
ロマンス時代劇の真骨頂、“切なさ”が怒涛のように押し寄せる「還魂」
“怪物新人”と大注目され、今やベテラン俳優なみの手練れ感で観る人を魅了!
若干24歳。なのに、もはやベテランの風格。エクラ読者にはまだまだなじみが少ないとは思いますが、韓ドラファンの間では以前から“怪物新人”と大注目されていたのがこの人、イ・ジェウクなのです。
デビューは2018年「アルハンブラ宮殿の思い出」の悪役の天才ハッカー、マルコ役。出番こそほんのわずかだったものの、超ハイレベルな狂気的スペックの殺人キャラクターは、そのストリート系ファッションと相まってかなりな強烈度。インパクト大の怖すぎる存在感なのですね、これが。にもかかわらず、この役を得たのがなんと彼の初オーディションだったのだそう。 “整えられていない原石のような生の魅力がある大きな人材”と「アルハンブラ〜」の監督&脚本家に言わしめたというから、まあ、俳優になる前からかなりな逸材だったことが想像できるわけでして。
デビューは2018年「アルハンブラ宮殿の思い出」の悪役の天才ハッカー、マルコ役。出番こそほんのわずかだったものの、超ハイレベルな狂気的スペックの殺人キャラクターは、そのストリート系ファッションと相まってかなりな強烈度。インパクト大の怖すぎる存在感なのですね、これが。にもかかわらず、この役を得たのがなんと彼の初オーディションだったのだそう。 “整えられていない原石のような生の魅力がある大きな人材”と「アルハンブラ〜」の監督&脚本家に言わしめたというから、まあ、俳優になる前からかなりな逸材だったことが想像できるわけでして。
といっても、彼が“怪物新人”と称される所以は、その強烈さにあるだけでは、もちろんありません。続いて出演した「恋愛ワードを入力してください〜Search WWW〜」(2019年)の無名新人俳優ソル・ジファン役です。ポータルサイトの運営会社を舞台にしたバリキャリ大人女子の仕事と恋愛にフォーカスした、今的で女性人気かなり高めの話題作だったので、観ている方も多いのではと思われますが、彼が演じるジファンは、主役格の一人の女性チャ・ヒョン(イ・ダヒ)と恋に落ちる年下男子という役どころ。
朝ドラで役になりきっている彼に、ヒョンが一目惚れして推しになるところから二人の恋が展開されるのですが、義母をいたぶる朝ドラのクズキャラと、ジファン自身の優しい純真キャラの違いにヒョン以上にギャップ萌えする女性が続出。
「アルハンブラ〜」のマルコとは対極にある役柄だったせいもあり、あの彼がこの彼と言われるまでは誰も気づかないのでは?という変身ぶり。以来、まるでベテラン俳優のような手練れ感で、振り幅大きいさまざまなキャラを完璧に演じきってきているという。
朝ドラで役になりきっている彼に、ヒョンが一目惚れして推しになるところから二人の恋が展開されるのですが、義母をいたぶる朝ドラのクズキャラと、ジファン自身の優しい純真キャラの違いにヒョン以上にギャップ萌えする女性が続出。
「アルハンブラ〜」のマルコとは対極にある役柄だったせいもあり、あの彼がこの彼と言われるまでは誰も気づかないのでは?という変身ぶり。以来、まるでベテラン俳優のような手練れ感で、振り幅大きいさまざまなキャラを完璧に演じきってきているという。
187cmの長身で、もちろんスタイルは抜群。でも、それ以上に、黙っていると凄みさえ感じる(眉間のシワに埋もれたい!と訴える女性も多々)クールな面立ちなのに、笑うと歯茎がゆるりと覗いて一気に人の良さそうな兄ちゃんになっちゃう、一体どっちが “素”!と思わずツッコミたくなる、つかみどころのないところがたまらないというか(個人的見解です)。気がつくと心になぜか強く残っている独特のクセのあるイケメンぶりがたまらないというか(個人的見解です)。
物語&登場人物は複雑だけど、挫折せずにどうか最後まで観てほしい!!
ということで、お待たせしました。そんなイ・ジェウクの堂々の主演作(主演は「ドドソソララソ」に続き2作目)が2022年の大ヒット作「還魂」です。
時代も舞台も全く架空のファンタジーロマンス時代劇ということもあり、物語も登場人物もその設定がかなり複雑というか、ややこしいというか。だから、最初で挫折する人も少なくないのですが、騙されたと思ってどうかそこを通り抜けてほしい。終盤に向かうにつれ、ロマンス時代劇の真骨頂でもある、めくるめく“切なさ”が怒涛のように押し寄せてくるのを必ずやお約束させていただきますので。ということで、ここからはその複雑さを乗り切るためのアンチョコ解説。
時代も舞台も全く架空のファンタジーロマンス時代劇ということもあり、物語も登場人物もその設定がかなり複雑というか、ややこしいというか。だから、最初で挫折する人も少なくないのですが、騙されたと思ってどうかそこを通り抜けてほしい。終盤に向かうにつれ、ロマンス時代劇の真骨頂でもある、めくるめく“切なさ”が怒涛のように押し寄せてくるのを必ずやお約束させていただきますので。ということで、ここからはその複雑さを乗り切るためのアンチョコ解説。
舞台となるのはテホ(大湖)国という地図にも歴史にも登場しない架空の国。高麗や朝鮮王朝同様にテホ国も王が治めているのですが、国を守ったり商業をまとめたりと実際に国を取り締まっているのは、術士(この国を治めるために必要な水の気を操る術を持っている)と呼ばれる人たち。
そんな術士を悩ませているのが還魂人という存在です。危険な邪術として禁術されている“還魂術”により魂を入れ替えて生きている存在で、つまり肉体が死にそうになっても還魂術を使えば、健康な身体の魂と入れ替えながら生きながらえることができるという。ところが、ひとたび還魂人が暴走してしまうと、人の魂を吸い取る怪物になってしまううえ、遥か昔、この還魂術を巡る権力争いが激化し、テホ国が滅びる寸前まで陥った過去があるため、術士たちは血眼になって還魂人を取り締まっているわけなのです。
そんな術士を悩ませているのが還魂人という存在です。危険な邪術として禁術されている“還魂術”により魂を入れ替えて生きている存在で、つまり肉体が死にそうになっても還魂術を使えば、健康な身体の魂と入れ替えながら生きながらえることができるという。ところが、ひとたび還魂人が暴走してしまうと、人の魂を吸い取る怪物になってしまううえ、遥か昔、この還魂術を巡る権力争いが激化し、テホ国が滅びる寸前まで陥った過去があるため、術士たちは血眼になって還魂人を取り締まっているわけなのです。
で、イ・ジェウクです。彼が扮するのは、テホ国の術士の4大名家の一つ、チャン家の跡取り息子チャン・ウク。通常なら若き術士のエースとなるべき家柄ではありますが、実は、ウクには、世継ぎのいない余命わずかな前王が、一時的にウクの父に還魂して生まれたという出生の秘密が。そのため、父はその事実を隠し、ウクを普通の自分の息子として生かすために、彼の気門(術を使うための“気”を出し入れする、体に備わっている出入口のようなものと思われる)を封じ、術士の名家に生まれながら術士になれない運命を背負っているわけなのです。本人は知らないとはいえ、還魂術によって生を受けていること自体が禁令中の禁令。つまり、この世に本当は存在してはならない存在なのです。
う、う、私なんぞ、それだけでも“切なさ”にしびれるわけなのですが、で、そのことを知らないウクは自ら気門を開こうと12人の師に就くのですが、誰も彼の気門を開くことができない……。
そんなウクの前に現れる女性がムドク(チョン・ソミン)。実はこのムドク、貧しい盲目の娘なのですが、ナクス(コ・ユンジョン)という誰もが恐れる凄腕暗殺者(女性)が落命の寸前、還魂術によって魂を入れ替えたという経緯が。還魂で目は見えるようになったものの、ムドクの身体がひ弱過ぎて、ナクス(落首=彼女が通るだけで首が落ちるという意味)という名には全くもってそぐわない運動音痴に成り下がるわけです。凄腕の術は全く使えずに還魂人になってしまったナクスの魂を宿すムドクは自分自身を守る術もなく……。ナクスが暗殺者になったのには切ない過去もあるのですが、還魂人であるムドク(というか魂はナクス)もまた、この世に存在してはならない存在というわけで。
そんなウクの前に現れる女性がムドク(チョン・ソミン)。実はこのムドク、貧しい盲目の娘なのですが、ナクス(コ・ユンジョン)という誰もが恐れる凄腕暗殺者(女性)が落命の寸前、還魂術によって魂を入れ替えたという経緯が。還魂で目は見えるようになったものの、ムドクの身体がひ弱過ぎて、ナクス(落首=彼女が通るだけで首が落ちるという意味)という名には全くもってそぐわない運動音痴に成り下がるわけです。凄腕の術は全く使えずに還魂人になってしまったナクスの魂を宿すムドクは自分自身を守る術もなく……。ナクスが暗殺者になったのには切ない過去もあるのですが、還魂人であるムドク(というか魂はナクス)もまた、この世に存在してはならない存在というわけで。
ムドクの瞳にナクスの魂が宿っていることを見抜いたウクは、彼女の術を持ってすれば気門を開くことができると読み、ムドクを表向きは自分の侍女として雇い、彼女の弟子になることを志願。無力のムドクはムドクで、術を使える力を取り戻すまではウクの立場を利用しようと考え、ウクの提案を受け入れる……。ということで、そこから、二人の運命を切り開くための命懸けの闘いとロマンスが幕を切って落とされるというわけです。
さあて、ここまで、予習できたら、後はドラマの展開に身を任せていけば、めくるめく怒涛の“切なさ”に浸れること間違いなし。さらに、“切なさ”を盛り上げるのが術士のエース(男性)、ソ・ユル(ミンヒョン)。品行方正かつ優れた術を持つ秀才なのに、考え事があると方向音痴になっちゃうというユル(ツボです)。まばゆいほどの美貌かつ、実はナクスとユルは初恋同志だったという設定でこちらもきゅんきゅん指数最高値。
さらにさらに、テホ国の世子(王の世継ぎ)、コ・ウォン(シン・スンホ)。本来は前王の落胤であるウクとは何かと敵対しそうな立場なのに、ムドクにはつい振り回されちゃうわ、ウクをつい気にかけちゃうわ、飄々としてツンデレなのに実は優しい世子とウクのブロマンスにもきゅんきゅん。
そしてそして、「アンデ(ダメ)〜〜〜」と思わず叫び倒してしまうシーズン1ラストからのシーズン2は、もう、“切なさ”が1億倍です。ぜひぜひ、切なさもきゅんきゅんも満載のこの還魂ロマンス沼にどっぷり浸ってくださいまし。
■Netflixシリーズ「還魂」パート1&パート2独占配信中
さらにさらに、テホ国の世子(王の世継ぎ)、コ・ウォン(シン・スンホ)。本来は前王の落胤であるウクとは何かと敵対しそうな立場なのに、ムドクにはつい振り回されちゃうわ、ウクをつい気にかけちゃうわ、飄々としてツンデレなのに実は優しい世子とウクのブロマンスにもきゅんきゅん。
そしてそして、「アンデ(ダメ)〜〜〜」と思わず叫び倒してしまうシーズン1ラストからのシーズン2は、もう、“切なさ”が1億倍です。ぜひぜひ、切なさもきゅんきゅんも満載のこの還魂ロマンス沼にどっぷり浸ってくださいまし。
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こちらも見逃せない!イ・ジェウクの魅力を堪能できる傑作選!
「天気がよければ会いにゆきます」
韓国の人気作家イ・ドウの同名小説をドラマ化した作品です。都会の暮らしに息苦しさを感じる主人公の女性へウォン(パク・ミニョン)が、仕事を辞めて故郷である田舎に戻り、そこで再会した高校時代の同級生の男性ウンソプ(ソ・ガンジュン)と交流することで、つらい過去の秘密と向き合いながら再生していく姿を描いたヒーリング・ラブロマンスです。
通常のロマンスものと違うのは、そのドラマに流れるスピード感というかリズム感というか。とにかく、ゆったりと淡々とじわじわと流れていくわけなのですね。まるで上質な叙情小説を(原作が小説だから当然といえば当然なのですが)しんしんと冷え切った夜に、おこたでじんわり暖まりながら読むような心地よさというか。ドラマチックな展開はほとんどなく、それゆえ退屈と感じてしまう人も少なくなかったようですが、へウォンの変わりゆく心情や無口なウンソプの心の内が丁寧に繊細に描かれて、見るほどに自分まで解きほぐされていくような感じが、私的にはめちゃツボでして。
そんなヒーリング系ドラマにあって、さらに癒し的な存在なのがへウォンとウンソプの高校時代の同級生イ・ジャンウ。演じているのが、そう、イ・ジェウクです。ソウル大を卒業し地元の役所で公務員として働いているのですが、人の良さ全開の優しくおおらかで面倒見がいい青年なのだけど、恋には不器用という、彼にしては珍しいお役。私的にはイ・ジェウクが演じた役柄の中で一番好きなキャラクターなのですが、あるインタビューによると素の彼に最も近いキャラでもあるそうな。イ・ジェウク好きなら必見です。ちなみにパク・ミニョンを“いいな”と感じたのもこのドラマ。ラブコメクイーンではないミニョンの魅力もぜひご堪能を。
■U-NEXTにて配信中
通常のロマンスものと違うのは、そのドラマに流れるスピード感というかリズム感というか。とにかく、ゆったりと淡々とじわじわと流れていくわけなのですね。まるで上質な叙情小説を(原作が小説だから当然といえば当然なのですが)しんしんと冷え切った夜に、おこたでじんわり暖まりながら読むような心地よさというか。ドラマチックな展開はほとんどなく、それゆえ退屈と感じてしまう人も少なくなかったようですが、へウォンの変わりゆく心情や無口なウンソプの心の内が丁寧に繊細に描かれて、見るほどに自分まで解きほぐされていくような感じが、私的にはめちゃツボでして。
そんなヒーリング系ドラマにあって、さらに癒し的な存在なのがへウォンとウンソプの高校時代の同級生イ・ジャンウ。演じているのが、そう、イ・ジェウクです。ソウル大を卒業し地元の役所で公務員として働いているのですが、人の良さ全開の優しくおおらかで面倒見がいい青年なのだけど、恋には不器用という、彼にしては珍しいお役。私的にはイ・ジェウクが演じた役柄の中で一番好きなキャラクターなのですが、あるインタビューによると素の彼に最も近いキャラでもあるそうな。イ・ジェウク好きなら必見です。ちなみにパク・ミニョンを“いいな”と感じたのもこのドラマ。ラブコメクイーンではないミニョンの魅力もぜひご堪能を。
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「偶然見つけたハル」
私的大好物の学園ものロマンスですが、仕立てがかなりユニークというか複雑というか。舞台となるのは漫画の中。女性主人公ダノ(キム・へユン)が、自分が『秘密』という漫画の中の脇役だと気づいたところから物語が展開。ドラマは、漫画の登場人物としてしか動けない“ステージ”と、自分の自我で行動する“シャドウ”という二重構造にて展開されるのですが、ダノが“シャドウ”で偶然見つけたのが、名もなきエキストラの男性、ハル(SF9ロウン)。
ダノは自分が脇役なうえに、いずれは心臓病で亡くなるかもという役柄を知って憤りを感じ、その設定を変えようとハルに協力を頼みながら自らの意志で動き出す。そして、ダノとハルの人生とロマンスが思いも寄らない方向へと進んでいくという塩梅です。
で、イ・ジェウクが演じるのは親同士が決めたダノの婚約者ペク・ギョン(“ステージ”での設定)。漫画の舞台となる高校にはF4(「花より男子」)ならぬA3というイケメン3人グループがあるのだけれど、ギョンはもちろんそのメンバー。実は心に深い傷を持つギョンは、婚約者ダノに何かと辛く当たるのですが、やがて“シャドウ”の存在を知り、“ステージ”では全然興味なかったダノに少しずつ惹かれていく……というちょっと切ない役どころ。イ・ジェウクのクセのあるイケメンぶりも、ただ者ではない演技的手練れ感も随所で見られるので要チェックです。ちなみに“ステージ”では主役のA3ナンバー1(「花男」で言えば、道明寺的な)でありながら、このドラマ全体では完全な脇役キャラを、今ではバリバリ主役級俳優となったキム・ヨンデが扮しているで、こちらもぜひ。かなりいい味出しているのでお見逃しなく。
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ダノは自分が脇役なうえに、いずれは心臓病で亡くなるかもという役柄を知って憤りを感じ、その設定を変えようとハルに協力を頼みながら自らの意志で動き出す。そして、ダノとハルの人生とロマンスが思いも寄らない方向へと進んでいくという塩梅です。
で、イ・ジェウクが演じるのは親同士が決めたダノの婚約者ペク・ギョン(“ステージ”での設定)。漫画の舞台となる高校にはF4(「花より男子」)ならぬA3というイケメン3人グループがあるのだけれど、ギョンはもちろんそのメンバー。実は心に深い傷を持つギョンは、婚約者ダノに何かと辛く当たるのですが、やがて“シャドウ”の存在を知り、“ステージ”では全然興味なかったダノに少しずつ惹かれていく……というちょっと切ない役どころ。イ・ジェウクのクセのあるイケメンぶりも、ただ者ではない演技的手練れ感も随所で見られるので要チェックです。ちなみに“ステージ”では主役のA3ナンバー1(「花男」で言えば、道明寺的な)でありながら、このドラマ全体では完全な脇役キャラを、今ではバリバリ主役級俳優となったキム・ヨンデが扮しているで、こちらもぜひ。かなりいい味出しているのでお見逃しなく。
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山崎敦子
旅行記事に人物インタビュー、ドラマ紹介、実用記事から、着物ライターとさまざまな分野を渡り歩き、今では美容の記事を書くことも多くなったさすらいのライター。襲いかかるエイジングと闘いながら、ウキウキすること、楽しいことを追い求め続ける日々を送る。
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