「Bar éclat」が夢中になる、ロゼに合う一品料理 五選

チャーミングな果実味と華やかな色合いで、大人の女性の"乙女魂"を目覚めさせてくれる「ロゼ」。合わせていただきたい一品料理を、「Bar éclat」がお届けします。
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1.四川風冷奴(編集K野)
豆腐(1/2丁)に、ちりめんじゃこと刻んだ万能ねぎをたっぷりと添える。香麻辣油(または花椒油)、ごま油、しょうゆを合わせたタレを回しかける。「ポイントは香麻辣油と大量のねぎ。香麻辣油は四川料理の辛味調味料。ごま油は韓国の市場で購入したものを使っていますが、日本のごま油でも」(編集K野)。
2.チコリとブルーチーズ、りんごのサラダ(編集SH)
チコリ(2個)は外葉を8枚盛りつけ用に残し、ほかは1㎝くらいの幅に刻む。ナッツ適量(ローストしたクルミやカシューナッツなど)も大きめに刻む。りんご(1/4個)はひと口大の薄切りに、ブルーチーズ(50g)はひと口大に切る。オリーブオイルと赤ワインビネガー(各大さじ1)、塩、こしょうを混ぜたドレッシングとあえ、盛りつけ用のチコリにのせる。クルミオイルなどを使っても美味。
3.クミンのミートボール(ライターK)
牛ひき肉(150g)、牛乳(50㎖)にひたした食パン(1/4枚)、クミン、塩、こしょうをよく混ぜ、ひと口大に丸めてオリーブオイルで焼く。スティックを刺し、ピンチョス風に。半分に切ったミニトマトにマイルドなシェーブルチーズをはさみ、粗塩をふったものを添えても。歌手のクレモンティーヌさん直伝のレシピ。
4.たたみいわしのバターサンド(カメラマンY)
たたみいわし(2枚)を直火かオーブントースターなどで軽く炙り、刷毛でさっとしょうゆを塗って半分に割る。無塩バターを3~5㎜の厚さにスライスし、たたみいわしでサンドする。「バターは『カルピスバター』を使うとおいしいです」(カメラマンY)。
5.鶏胸肉のパクチーソース(編集M岡)
サラダチキンを1㎝くらいの削ぎ切りにする。パクチーのみじん切り(1束分)、オリーブオイル、ナンプラー、レモン汁(各大さじ1)、チューブのにんにく(少量)と塩を混ぜたソースを作り、鶏肉にかける。※サラダチキンを作る場合は、鶏胸肉(1枚)、しょうが(薄切り2枚)、長ねぎの青い部分(1本分)、水と酒(各1カップ)をファスナーつきビニール袋に入れてひと晩おき、鍋に移してゆで、そのまま冷ます。

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