美容業界のJマダムがこっそり教える特選美容 五選

2017年3月13日
美肌をキープし続ける美容業界のJマダムたちが、今ハマっている特上の美容ネタや、春の肌ケア秘策を惜しみなくお届け!

1. 血色感を補うなら、彩度の高い最旬チークを手に入れて

「透明感、潤い、血色感が低下し、くすみがちな大人の肌に、ベースメイクの一環として欠かせないのがチーク。選ぶ色は赤を含んだ彩度の高いものを。指で簡単に扱え、肌になじみやすいクリーム系がおすすめですが、パウダリーでも透明感のある薄づきタイプならOK。今春はコーラル系チークの当たり年。ぜひチェックして」(ヘア&メイクO)
(右から)頰を染めるような仕上がりのオレンジコーラル系。付属のブラシでさっとなじませれば、上気したような血色感に。ピュア カラー ブラッシュ 101(限定色)¥5,500/SUQQU、リップやチークに使える2色のバームスティック。華やかな印象のオレンジ&ピンク。ベビードール キッス&ブラッシュ デュオスティック N°3 ¥5,200/イヴ・サンローラン ボーテ、にごりのない鮮やかな赤みチークは粉っぽさを感じさせないツヤ発色。マキアージュ チークカラー RD444 ¥1,800・チークカラー用ケース N ¥1,000(編集部調べ)/資生堂、3種類のオイルを配合、肌に溶け込むような発色のクリームチーク。みずみずしいツヤ感が秀逸。クレ・ド・ポー ボーテ ブラッシュクレーム 3 ¥4,500/資生堂インターナショナル

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