ラグジュアリーさを増す、進化形スポーツサンダル 五選

2017年4月24日
銀座のニュースポットで歩きまわる日は、背筋がピンと伸びるヒール靴? 今年はたくさん歩いても疲れない、リュクスな「スポーツサンダル」でお出かけを!

1.カジュアルとリュクス、デザインのバランス感が重要

たくさんのショップが入る大型商業施設では、歩きやすさ優先でスポーツサンダルを選びたい。ただしハイブランド店に入るときも躊躇しない、高級感のあるデザインがマスト。例えば大小のビジューをあしらったスポーツサンダルなら、軽やかなカジュアル感とラグジュアリーさが両立。
靴(1)¥120,000/ブルーベル・ジャパン(ジュゼッペ ザノッティ) コート(ブローチつき)¥58,000/フィガロ パリ 東京ミッドタウン店(シャータ ポルテ)カットソー¥14,000/マディソンブルーヘッドストア(マディソンブルー) デニム¥17,000/ドレステリア 新宿店(ドレステリア) サングラス¥28,000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(ヴィクター&ロルフ) バングル¥9,000/アルアバイル バッグ¥295,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ)

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