使うのは練り?パウダー? チークの“ここがわからない”を解決①【50代のお悩み】

2018年4月10日
eclat(エクラ)5月号では、上手なチークの入れかたをご紹介。迷いやすい一つめはテクスチャー。素肌力が低下しているエクラ世代は、指づけできる練りチークの方が簡単に透明感&血色のある頬が完成します!

【ここが迷子】使うのは練り? パウダー?

指づけできる練りチークなら、意外に簡単でより自然!

素肌力が低下しているエクラ世代は、素肌自体の透明感や血色感を上げるのが先決。それには練りタイプがおすすめ。練りタイプなら指先でつけることができるので、どの位置につけるかピンポイントにねらいを定めやすいから、実はブラシづけよりもわかりやすく簡単!
❶コラボデザインのパッケージもキュート。ベネフィークラッキーチャームカラーLL ピンク(限定品)¥1,800(編集部調べ)/資生堂 ❷厳選のオイルとワックスの絶妙ミックスで頰の透明感アップ。スリーク フェイス N RD301¥3,000/エレガンス コスメティックス ❸どんな肌色にもなじむまろやかレッド。レ ベージュスティック ベルミン N°21 ¥5,500/シャネル ❹3種のオイルをバランスよく配合。ヘルシーなコーラル色で、みずみずしいツヤ頰に。クレ・ド・ポー ボーテ ブラッシュクレーム 3 ¥4,500/資生堂インターナショナル
教えてくれたのは…

広瀬あつこさん
ヘア&メイクアップアーティスト。その人自身の美しさを最大限に引き出すセンスと緻密なテクニックで、各メディアで引っぱりだこ。

What's New新着記事

FEATURE
ランキング