私たちにふさわしいスタイルは?「リゾートで素敵」を真剣に考える! 五選

2018年4月15日
念願のリゾートなのに、妙に若づくりになったり、逆に地味になりすぎたり。そんな大人の悩みを解消するヒントを、リゾートの達人、髙橋みどりさんさんにインタビュー。「リゾートで素敵」をかなえるスタイリングとモノ選びをエクラが提案します。
髙橋みどりさん
株式会社Oens イメージング ディレクター。ブランドや企業のPR、マーケティング、商品・店舗プロデュースをはじめ、原稿執筆やセミナー講師などで活躍中。新刊『おしゃれ更年期なんて言わせない! 大人の「人モテ服」』(光文社)など著書多数。

5.リゾート感ある素材で選ぶ、遊び心あるバッグ

私たちにふさわしいスタイルは?「リゾートで素敵」を真剣に考える! 五選_5_1
「リゾート地では靴とバッグ、アクセサリーだけリゾート仕様にする、というくらいでも十分。ふだんの自分とかけ離れすぎないというのがポイントです」(高橋さん)。
〈右から〉エキゾチックなデザインのプラスチック素材のハンドバッグは、街歩きにもビーチにもプールサイドにも大活躍!(縦24.5×横28×マチ7.5㎝)¥36,000/トゥモローランド(カルトガイア) ビニール素材の巾着型ショルダーバッグ。ダークネイビーのアクセントで大人っぽく。(縦23.5×横18×マチ18㎝)¥12,800/ショールーム セッション(ヤーキ) 円形が個性的なラフィアバッグは黒いフリンジがおしゃれ。(縦36×横36×マチ7㎝)¥17,000/トゥモローランド(メゾンエヌアッシュ)

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