密を避けつつリフレッシュ!早い人たちはもう満喫してる「ぷちアウトドア」

3密回避の生活が中心の今、アウトドアが注目されている。すでに楽しんでいる人たちの声とともに、これから始めるエクラ世代におすすめのアクティビティを紹介!

湖上サップで、光が美しい早朝の景色をひとり占め!

湖上サップで、光が美しい 早朝の景色をひとり占め!

「東京との二拠点生活を送っている群馬県みなかみ町で始めた湖上サップ。自然を感じリラクゼーションするのが目的で、朝の湖面は静かで鏡のようです。サップのボードは大きめなので、初心者でも楽に乗れますよ」(モデル 田沢美亜さん)

自然からたくさんのプレゼントを受け取る充実の時間

自然からたくさんの プレゼントを受け取る充実の時間

「キャンプ歴は11年。料理好きの私には、ふだんできない燻製料理を作るのも楽しい。夜はたき火をしながら星空を眺め、朝にはすがすがしい空気の中でお茶を飲んで。がんばりすぎず、自分たちのペースで楽しんでいます」(モデル AYUMIさん)

澄んだ空気の中で、心も体もリセットできるのが魅力

澄んだ空気の中で、心も体もリセットできるのが魅力

「5年前から春秋を中心に月に1、2回楽しんでいます。近場だけでなく、時には写真の上高地や三段峡へも。大自然の中を歩くと心身ともにリセットされ、小さな悩みなら吹き飛んでしまうほど。屋久島に行くのが目標です」(エクラ華組 佐藤綾子さん)

日常では味わえない、波に乗せてもらう感覚に夢中!

日常では味わえない、波に乗せてもらう感覚に夢中!

「15年前、初めて挑戦したときにたまたまいい波に乗れて、見事にハマりました。背丈を超える大きな波に乗る爽快感もたまりませんが、気分よくサーフィンできればそれで幸せ。もはや一年中、海に入っています」(エディター、ライター 松井陽子さん)

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  • TMGの春の新作ゴルフウェアで初めてのゴルフコンペ「ONOFF LADY CUP2025」へ【松井陽子の「エクラ ゴルフ部へようこそ!」vol.4】

    皆さん、ごきげんいかがですか。部長、初めてのゴルフコンペに参加してきました!その名も「ONOFF LADY CUP2025」。千葉県の上総モナークカントリークラブに到着したら、プロツアーのようなオノフトラックもあったり、エントランスにはこんなフォトブースもあったり、盛り上がっていました!

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    2025年4月3日

  • 最注目の歌舞伎俳優・尾上右近 「春興鏡獅子への熱き道のり」【衣裳編】

    尾上右近さんが歌舞伎俳優を目指すきっかけとなった「春興鏡獅子」。三才で夢見たその景色が、2025年4月の歌舞伎座で現実のものとなる。DREAMS COME TURE。後々、「尾上右近の鏡獅子の初演を観た」と語り草になるに違いない伝説の始まりの舞台。その熱量を「形にできるものは形にしたい」と、大事な小道具のひとつ、手獅子をあらたに自分のために作り、弥生役の衣裳も新しく作ることに。右近さんが求めたのはどんな手獅子なのか。そして衣裳の仕上がりは? ここでは松竹衣裳部にお邪魔し、その衣裳制作の最終段階を見せてもらった。

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    2025年3月31日

  • 文体はクリスタルのよう、その純粋さは輝き(エクラ)をもたらすーLe style est comme le cristal, sa pureté fait son éclat. 【フランスの美しい言葉 vol.9】

    読むだけで心が軽くなったり、気分がアガったり、ハッとさせられたり。そんな美しいフランスの言葉を毎週月曜日にお届けします。ページ下の音声ボタンをクリックして、ぜひ一緒にフランス語を声に出してみて。

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    2025年3月31日

  • 最注目の歌舞伎俳優・尾上右近「春興鏡獅子への熱き道のり」【手獅子・後編】

    尾上右近さんが歌舞伎俳優を目指すきっかけとなった「春興鏡獅子」。三才で夢見たその景色が、2025年4月の歌舞伎座で現実のものとなる。DREAMS COME TURE。後々「尾上右近の鏡獅子の初演を観た」と語り草になるに違いない伝説の始まりの舞台。その熱量を「形にできるものは形にしたい」と、大事な小道具のひとつ、手獅子をあらたに自分のために作り、演じる弥生の衣裳も新しく作ることに。右近さんが求めたのはどんな手獅子なのか。そして衣裳の仕上がりは? 後編は、いよいよ右近さんが制作途中の手獅子と対面!

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    2025年3月30日

  • 最注目の歌舞伎俳優・尾上右近 「春興鏡獅子への熱き道のり」【手獅子・前編】~この手獅子を観るためだけに行く価値あり!~

    尾上右近さんが歌舞伎俳優を目指すきっかけとなった「春興鏡獅子」(しゅんきょうかがみじし)。三才で夢見たその景色が、2025年4月の歌舞伎座で現実のものとなる。DREAMS COME TURE。後々、”尾上右近の鏡獅子の初演を観た”と語り草になるに違いない伝説の始まりの舞台。その熱量を「形にできるものは形にしたい」と、大事な小道具のひとつ、手獅子をあらたに自分のために作り、弥生役の衣裳も新しく作ることに。右近さんが求めたのはどんな手獅子なのか。そして衣裳の仕上がりは? まずは手獅子が作られた過程に密着する。

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    2025年3月29日

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