朝食が美味しい宿②美しい眺めとおいしい料理。●●なら目もお腹も満足!

2018年2月13日
清々しい朝の光の中で雄大な自然を眺めながらの朝食は、何物にも代えがたい贅沢。旅の気分も盛り上がるというもの。絶景を楽しみながら朝食をいただける宿はこちら!
非日常を味わえる宿といえば、八重山諸島の竹富島にあるリゾート、星のや竹富島。旅行好きなチームJマダムのKさん曰く、「何度でもリピートしたくなる」宿だ。

「レストランからの眺めは解放感たっぷり! 朝食ではオリジナルのフレッシュジュースを5種類も用意してくれて、スタッフの手間を惜しまない姿勢に好感がもてます」

シリアルのセットや沖縄の伝統的な料理を取り入れた「琉球朝食」など4種類の中から選べる。

星のや竹富島
https://hoshinoya.com/taketomijima/
Mさんがおすすめするのは、琵琶湖畔に位置するロテル・デュ・ラク。ソムリエの田崎真也氏がプロデュースしたホテルだ。

「琵琶湖畔の小さなリゾートホテルで、レストランからの眺望はとてもきれい。朝食のシステムがちょっと変わっていて、ビュッフェ式だけれどパンや卵料理、付け合わせなどをオーダーし、個別に調理してもらいます。卵の焼きかげんなども希望でき、おかわりも自由です」

すっぽんのコラーゲンスープや近江牛、シャンパーニュも。

ロテル・デュ・ラク
http://www.lhotel-du-lac.com/
北海道の洞爺湖畔に建つザ レイクビュー TOYA 乃の風リゾートを推薦するのは、質の高い宿を数多く知るIさん。

「レストランは広くビュッフェのお料理コーナーもテーブルの間隔もゆったり。ストレスなくおいしい食事が堪能できます。目の前には美しい料理と洞爺湖の絶景。日常を忘れてリフレッシュでき、一日のスタートに気分が上がりますよ」

ミネラル豊富な土壌で育まれた旬の野菜や北海道産ブランド牛などを使った、和洋中の料理をビュッフェスタイルで。

ザ レイクビュー TOYA 乃の風リゾート
http://nonokaze-resort.com/

What's New新着記事

  • アラフィー女性のホンネ:”困った敵”の対処法

    前回のアンケート「やめたら、ラクになったこと」では、「気の進まない付き合い」という回答が多く寄せられた。では、どうすれば気の進まない相手、困った敵との縁をうまく切ることができるのだろう。頭を悩ませる”困った敵”がいなくなる方法を、Jマダムたちの経験談から探ってみることにしよう。

    Jマダム通信

    2018年10月13日

  • アラフィー女性のホンネ:やめたら、ラクになったこと②

    「やめたらラクになったこと」に寄せられた回答から、いかに「思い込み」や周囲を気にしての「〜するもの」という常識が自身を縛っているか、ということが浮きぼりに。そしてその呪縛から解き放たれたときには、「心身ともに、この上なくラクになった」という声が多かった。この先の人生、より自分らしく生きていくためにも、手放せるものは手放したい……。そんなあなたに参考になりそうな、Jマダムの声をご紹介しよう。

    Jマダム通信

    2018年9月22日

  • アラフィー女性のホンネ:やめたら、ラクになったこと

    なんとなく惰性で続けてきたことや、よかれと思ってやっていることは、ないだろうか?実は、それが自分の心や体を縛っているのかも。「やめる」という選択をしてラクになった、チームJマダムのみなさんの声をご紹介しよう。

    Jマダム通信

    2018年9月8日

  • アラフィー女性のホンネ:やってみたら、意外と簡単だったこと①

    「無理」、「できるわけない」、「恥ずかしい」とあきらめていたことに思い切って挑戦してみたら意外と簡単で、気持ちまで前向きに……そんなチームJマダムたちの”プチトライ”を公開! マンネリ気味な日常から抜け出すヒントがもらえそうだ。

    Jマダム通信

    2018年8月11日

  • アラフィー女性のホンネ:ああ、懐かしのバブル時代②

    華やかなりしバブル時代、そして若かりしあの頃を振り返る第2弾。チームJマダムのみなさんは、どんな時に「自分はバブル世代だな」と思うのだろう。「あるある」から世代論的なコメントまで、なかなか興味深い回答が寄せられた。

    Jマダム通信

    2018年7月28日

FEATURE
ランキング