みなさま、こんにちは。
ようやく秋本番を迎え、お出かけが楽しい季節がやってまいりましたね。
今年で第39回を迎えた
東京国際映画祭が開幕しました。
初日のレッドカーペットでは
国内外から200人以上のセレブリティが
日比谷に集結。
私は映画祭公式YouTubeから生中継を見ておりましたが
映画祭初の雨のレッドカーペット!
今年のフェスティバル・ナビゲーターを務める
中島健人さんが
記録にも記憶にも残る、との名言を残し
会場の熱気がより伝わってきました。
翌日からは、本格的に上映がスタート。
JR有楽町駅前には
映画祭の大看板とチケットブースが展開されておりました。
私は、ワールドプレミア招待作品
「ヒマチの嬢王」の上映へ。
俳優の永野芽郁さんが初のプロデュースを務めた
大人気漫画作品の映画化作品とあって
上映会場は満員御礼。
上映前には、ロビーに飾られていた
映画のポスターを撮影する人で
数十人の長打の列が途切れることなく続いていました!
(手にフィギュアやアクスタ持つ人多数~!)
上映後の舞台あいさつでは、
(マスコミ以外撮影不可)
永野芽郁さんをはじめ、共演の伊藤健太郎さんも登壇し
手にうちわを持ったファンの姿もあり
会場のボルテージがますます上昇していました。
会場の有楽町ヒューリックホールの入り口も映画祭仕様。
すごい人気ぶりのポスターがこちら。
第39回東京国際映画祭は
10月26日~11月4日
東京・日比谷、有楽町、銀座界隈にて開催中です
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