こんにちは、MARIです。
先日、ずっと気になっていた「ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ」国立新美術館へ行ってきました。
波のようにうねったカーテンウォールのファサードが特徴的な国立新美術館
入口からとても遊び心が感じられてワクワクw
トロンプ・レスプリ (精神を欺くもの)自転車のサドルとハンドルを組み合わせて、牛の頭部を形作った作品
黒のストレッチタイトスカートと裾にボリュームがふんだんにはいったブラウス。
カジュアルだけど、少しレディーなコーデ♪
ともにCurensology
暑すぎて、、、RAFFINATOのジェラート♪トリプル笑
ピカソの作品、そしてピカソの作品からインスピレーションを得てポール・スミスの色鮮やかさで楽しくなるような会場のレイアウト、遊び心満載の展示会でとても楽しかったです。
帰りに大好きな「RAFFINATO」のジェラートへ♪
最後までお読みいただき、ありがとうございました。