お米がおいしく炊けると大絶賛!ル・クルーゼの両手鍋「ココット・エブリィ 20」

ジャストエクラ世代の編集部スタッフがピックアップする“ひと目惚れ”アイテム。今回は、ル・クルーゼの両手鍋「ココット・エブリィ 20」をご紹介。

ル・クルーゼの両手鍋「ココット・エブリィ 20」

ル・クルーゼの両手鍋 「ココット・エブリィ 20」

私が持っているル・クルーゼの鍋は大小2つで、色は白と黒。ごはんがおいしく炊けると聞き、前から欲しいと思っていたエブリィは、はっと目をひくこんな鮮やかな色も。口径が小さいのでコンロの上でも場所をとらないのもすばらしく、ちょっとした揚げ物にもいいし、深さがあるのでスープを作るのにも重宝。やっぱり欲しい!(副編S林)

鍋(容量2.8ℓ、直径20×高さ19㎝)¥33,000/ル・クルーゼ ジャポン(ル・クルーゼ)

▼こちらの記事もチェック!
  • 運命のキッチンと出会える!50代が今行くべき東京の「キッチンショールーム」まとめ

    運命のキッチンと出会える!50代が今行くべき東京の「キッチンショールーム」まとめ

    「そろそろリフォームしたい」「子供が独立し、住み替えを」「別荘を構えて2拠点に」……などと考え中のエクラ世代へ。まずはキッチンから検討しては? 運命のキッチンと出会える、編集部がセレクトした今行くべきショールームをご紹介。さらに、どんな色が人気? 素材は? 家電は?などさまざまな疑問に、キッチン&インテリアジャーナリストの本間美紀さんが回答。

Follow Us

What's New

  • TMGの春の新作ゴルフウェアで初めてのゴルフコンペ「ONOFF LADY CUP2025」へ【松井陽子の「エクラ ゴルフ部へようこそ!」vol.4】

    皆さん、ごきげんいかがですか。部長、初めてのゴルフコンペに参加してきました!その名も「ONOFF LADY CUP2025」。千葉県の上総モナークカントリークラブに到着したら、プロツアーのようなオノフトラックもあったり、エントランスにはこんなフォトブースもあったり、盛り上がっていました!

    カルチャー

    2025年4月3日

  • 最注目の歌舞伎俳優・尾上右近 「春興鏡獅子への熱き道のり」【衣裳編】

    尾上右近さんが歌舞伎俳優を目指すきっかけとなった「春興鏡獅子」。三才で夢見たその景色が、2025年4月の歌舞伎座で現実のものとなる。DREAMS COME TURE。後々、「尾上右近の鏡獅子の初演を観た」と語り草になるに違いない伝説の始まりの舞台。その熱量を「形にできるものは形にしたい」と、大事な小道具のひとつ、手獅子をあらたに自分のために作り、弥生役の衣裳も新しく作ることに。右近さんが求めたのはどんな手獅子なのか。そして衣裳の仕上がりは? ここでは松竹衣裳部にお邪魔し、その衣裳制作の最終段階を見せてもらった。

    カルチャー

    2025年3月31日

  • 文体はクリスタルのよう、その純粋さは輝き(エクラ)をもたらすーLe style est comme le cristal, sa pureté fait son éclat. 【フランスの美しい言葉 vol.9】

    読むだけで心が軽くなったり、気分がアガったり、ハッとさせられたり。そんな美しいフランスの言葉を毎週月曜日にお届けします。ページ下の音声ボタンをクリックして、ぜひ一緒にフランス語を声に出してみて。

    カルチャー

    2025年3月31日

  • 最注目の歌舞伎俳優・尾上右近「春興鏡獅子への熱き道のり」【手獅子・後編】

    尾上右近さんが歌舞伎俳優を目指すきっかけとなった「春興鏡獅子」。三才で夢見たその景色が、2025年4月の歌舞伎座で現実のものとなる。DREAMS COME TURE。後々「尾上右近の鏡獅子の初演を観た」と語り草になるに違いない伝説の始まりの舞台。その熱量を「形にできるものは形にしたい」と、大事な小道具のひとつ、手獅子をあらたに自分のために作り、演じる弥生の衣裳も新しく作ることに。右近さんが求めたのはどんな手獅子なのか。そして衣裳の仕上がりは? 後編は、いよいよ右近さんが制作途中の手獅子と対面!

    カルチャー

    2025年3月30日

  • 最注目の歌舞伎俳優・尾上右近 「春興鏡獅子への熱き道のり」【手獅子・前編】~この手獅子を観るためだけに行く価値あり!~

    尾上右近さんが歌舞伎俳優を目指すきっかけとなった「春興鏡獅子」(しゅんきょうかがみじし)。三才で夢見たその景色が、2025年4月の歌舞伎座で現実のものとなる。DREAMS COME TURE。後々、”尾上右近の鏡獅子の初演を観た”と語り草になるに違いない伝説の始まりの舞台。その熱量を「形にできるものは形にしたい」と、大事な小道具のひとつ、手獅子をあらたに自分のために作り、弥生役の衣裳も新しく作ることに。右近さんが求めたのはどんな手獅子なのか。そして衣裳の仕上がりは? まずは手獅子が作られた過程に密着する。

    カルチャー

    2025年3月29日

Feature
Ranking
Follow Us