秋の連休シーズンを迎え、旅の計画に胸を躍らせている人も多いはず。そこで、今回は使い勝手がよすぎる!とリアルな支持を集める、E by eclatの名品「パウダリーシャツ」をフィーチャー。カジュアルからほんのりドレスアップまで、目的地やアクティビティに寄り添う着まわしコーデをご紹介!
E by eclat パウダリーシャツ
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しっとり柔らかで、肌当たりのよいポプリン素材。リラックス感と品格を両立する万能シャツ。端正なバンドカラーと立体ポケットが顔まわりをすっきり見せ、着丈に前後差があるから、インでもアウトでもさまになる大人に嬉しいデザイン。一枚でこなれるのはもちろん、冷房・寒暖差対策の羽織りやセットアップとしても活躍。
ボルドーにブラウン、ベージュ。秋色をまとってアート鑑賞の旅
E by eclat パウダリーシャツ ¥18,700>>
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ボルドー色のニットに青や白が映える花柄パンツを合わせた、秋気分を先取りするドラマチックな配色。パウダリーシャツを軽やかに羽織れば、比翼仕立ての端正なフォルムが着こなしに凛とした印象を足してくれる。インナーとシャツのきれい色を黒のバッグ&シューズでキリっと引き締めた、洗練の旅スタイルが完成。
自然を満喫する旅にはデニム合わせでアクティブに
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カジュアルなデニムスタイルを品よくクラスアップしてくれるのも、このパウダリーシャツの大きな魅力。上品なベージュがデニムにきちんと感をひとさじ加え、大人の洗練された旅ルックへと導いてくれる。軽井沢や長野の自然豊かな街歩きには、快適で着映えるスニーカーが必須。温度調節に役立つ大判ストールをふわりと添えれば、寒暖差にもスマートに対応できる旅の準備は完璧!
旧居留地のレトロな街並みに映えるレースのスカートで散策
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クラシカルな近代建築が佇む神戸・旧居留地を訪れる旅には、繊細な総レースのスカートをあわせたエレガントな装いで。シャツのほどよい着丈とサイドスリットのおかげで、ウエストインもアウトもバランスよく決まり、スカートの女性らしいシルエットを引き立ててくれる。バッグはモダンな2トーンカラーのショルダータイプで軽快に、足元にはパールが煌めくローファーを合わせて、歩きやすさと華やかさを両立。
ロングワンピースでドレスアップしてホテルステイを満喫
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ノースリーブのロングワンピースはテロンと落ち感のある光沢素材で、深めのVネックがドレスアップムードのある一着。箱根の老舗ホテルでの滞在時、肌見せが気になるシーンで頼もしいのがこのパウダリーシャツ。館内移動や外出時にはサッと羽織れば安心、ディナーやバーではワンピース一枚で華やかに。胸元につややかなフラワーモチーフのネックレスを添え、足元とバッグはシックな黒レザーで端正にまとめて。
シックなパンツコーデで金沢の食と街歩きを堪能
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パウダリーシャツにグレーのワイドパンツを合わせた、マニッシュで洗練された着こなし。シックなムードが、情緒あふれる秋の金沢の街並みにしっくりなじむ。シャツ一枚でウエストインしてもいいけれど、白ロンTをレイヤードして羽織りとしてまとえば、寒暖差のある旅先での温度調節にも便利。食べ歩きがマストな旅なので、足元はシルバーのスニーカーをチョイス。シャツと同色の大判ストールをくるっと巻けば、小粋なワントーンコーデも楽しめる。
セットアップで凛と装いパワースポット巡りの秋旅へ
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京都や三重の神社仏閣を訪れる旅には、同素材パンツと合わせた端正なセットアップスタイルで。しなやかで心地よい素材感は、長時間の移動や正座のシーンでもストレスフリーな着心地を約束してくれる。効かせ色にした赤のフラットシューズは着脱しやすく旅向き。さらにクラシカルなゴブラン織りトートで格調高さを足して。旅に寄り添う快適さと品格を両立したスタイリングに。
シャツの上にアウターを羽織って秋から冬の北海道旅へ
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薄手でしなやかなパウダリーシャツは、この先寒くなったら、アウターのインナーとして大活躍。肌寒さを感じる初秋の北海道旅には、シャツの上にクールなラムレザーのライダースジャケットをON。柔らかなベージュシャツにライトグレーのジャケットが端正になじみ、白パンツが装いに爽やかなニュアンスをプラス。足元はジャケットとパンツとリンクさせたグレー×白のスニーカーで軽快に。ブラウン系トートバッグは小ぶりながら収納力のある実力派。