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東京在住。母の影響でファッションが大好きに。大好きなファッション、素敵なカフェや建築、インテリア、美術館などを廻るのが好きです。日常の出来事を楽しくご紹介できたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。

キャップひとつで印象チェンジ!UV対策もおしゃれも叶える、大人の夏キャップコーデ3選

以下に、画像のAltテキストを提案します。

**Altテキスト:**

左: 白と青のストライプシャツにデニム、キャップを被った女性。右: 黒のタンクトップに白いワイドパンツ、白帽を被った女性。

皆さま。

こんにちは。

強い日差しが続く夏。

おしゃれを楽しみたい気持ちはありながらも、できるだけ涼しく、UV対策もできる装いが理想ですね。

Jマダムのmiwaです。

そこで夏のお出かけに欠かせないキャップ。

日差しが気になる夏、いつものコーデにキャップをプラスするだけでUV対策にもなり、ぐっと今っぽく軽やかな印象にしてくれる頼れるアイテムです。

カジュアルなイメージが強いキャップですが、色や合わせる洋服を選べば、大人の装いにも自然になじみます。

この夏は、ブラウンとホワイトの定番カラーに加えて、ニュアンスのあるカラーキャップも取り入れてみました。

今回は雰囲気の異なるキャップコーデを、3つご紹介します。

暑い日も、UV対策をしながらおしゃれも楽しみたい。

そんな夏の日に取り入れやすい、大人のキャップコーデです。

黒いタンクトップに白いワイドパンツを着用した女性が、白いキャップをかぶり、片手を上げてこちらを見ている全身写真。白いバッグを提げ、背景はベージュの壁。

こちらはブラック&ホワイトで涼しげに。

ホワイトキャップを効かせた夏の暑さ・UV対策コーデ。

ブラックのタンクトップに、ゆったりとしたホワイトパンツを合わせたブラック&ホワイト。

そして、この夏に買い足したお気に入りがホワイトキャップです。

ブラックのトップスに白いキャップを合わせることで、顔まわりがパッと明るくなり、モノトーンコーデにも軽やかさが生まれます。


白いキャップを被った女性が、白いパンツと黒いタンクトップを着て立っている。左手にミシガン大学のロゴが入った大きなトートバッグを持ち、白いスニーカーを履いている。背景はベージュ色の壁。

キャップだけでは顔全体や首まわりまではカバーできないので、日焼け止めやサングラスも一緒に。

私はキャップにサングラスをのせて、必要なときにすぐ使えるようにしています。

夏のモノトーンコーデは、黒の分量が多いと少し重たく見えることも。

そんなときは、白いパンツやキャップ、バッグなど、明るい小物を加えてみます。

Tank top/L'Appartement
pants/GU
bag/REMI RELIEF
cap/MADISON BLUE
shoes/CONVERSE

白い帽子を被った女性が、青と白のストライプのトップスとデニムを着用し、笑顔で立っている。背景には高層ビル群と緑の木々が見える。茶色の肩掛けバッグを斜めにかけている。

ブラウンのキャップに、同系色のかごショルダーを合わせた夏のカジュアルコーデ。

大きめのストライプブラウスをゆるっと着て、ボトムはユニクロのパンツでリラックス感のある装いにしました。

ブルーを基調にしたコーデも、ブラウン小物を加えることでやわらかく落ち着いた印象になります。

夏のお出かけに欠かせないキャップは、コーデのアクセントになるだけでなく、強い日差しを遮るUV対策にも。

UV対策をしながら、無理なくおしゃれに取り入れています。

動きやすく、涼しげで、暑い日にも気負わず楽しめる夏のリラックススタイルです。

blouse/Pasand by ne Quittez pas
denim/UNIQLO
cap&bag/L'Appartement
sandals/AP STUDIO

都会の背景をバックに、キャップを被った若い女性がポーズをとっている。ベージュのトップスに、裾がフリンジ状になった濃い青色のデニムスカートを着用。手は腰に当て、こちらを見ている。

キャップとTシャツを、やわらかなニュアンスカーキでリンクさせた夏のカジュアルコーデ。

キャップとトップスの色をそろえるだけで、デニムを合わせたシンプルな装いにも統一感が生まれます。

落ち着いたカーキは肌なじみがよく、暑い季節にも取り入れやすいカラーです。

ボトムは、動くたびにシルエットがきれいに見えるデニムスカートを合わせました。

Tシャツとキャップという身近なアイテムでも、ロング丈のデニムを選ぶことで、大人らしいリラックス感のある着こなしに。

夏の強い日差しには、キャップをおしゃれなUV対策としてプラス。

手持ちのTシャツとキャップの色を近づけるだけで真似しやすく、いつものデニムコーデもすっきりまとまります。

cap/Deuxieme Classe
T−shirt/MUSE de Deuxieme Classe
skirt/MUSE de Deuxieme Classe


女性が都市部の高層ビル群を眺めている後ろ姿。白いTシャツとデニムのロングスカートを着用し、ベージュの帽子をかぶっている。背景には赤い外観のビルと、水辺の風景が広がる。

夏のキャップコーデ3選、ホワイト、ブラウン、ニュアンスカーキをご紹介しました。

キャップの色を洋服や小物とさりげなくリンクさせるだけで、いつもの夏コーデにも自然なまとまりが生まれます。

強い日差しが気になる季節、キャップは手軽に取り入れられるUV対策のひとつ。 

日焼け止めやサングラスも上手に組み合わせながら、おしゃれも心地よさも無理なく楽しみたいですね。

今回ご紹介したのは、どれも手持ちのTシャツやデニム、ワイドパンツに合わせやすいコーデばかり。

忙しい朝にも真似しやすく、キャップひとつでいつもの装いを夏らしく更新できます。

まだまだ暑い日が続きますが、少しでも涼しく。

お気に入りのキャップと一緒に、夏のお出かけを楽しんでいただけたらうれしいです。

本日も最後までお読みいただきまして、ありがとうございます。

楽しい連休をお過ごしくださいませ。

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