猛暑で受けたダメージがどっと肌に現れる秋。ハリのなさや乾燥小じわなど、深刻化していくそのエイジングサイン、あきらめるのはちょっと待って。進化したばかりの「ザ・ギンザ リバイタライザー n」に、その悩み多き肌を委ねてみませんか?
夏の終わりに急速に老ける肌。どうする?
今年の夏も、本当に暑かった! 年々過酷になっていく気候、そして現代の多忙なライフスタイル。1年のなかでも夏の終わりはとくに、肌の衰えを感じる季節です。ちょっと多く睡眠をとったぐらいでは、リカバリーできないのも困りもの。
ツヤが失われ、ゆるんだ肌にさす影……。見た目年齢もガタ落ちする今こそ、信頼できるアイテムで肌を立て直したい! そんな思いで手にとったのは、『ザ・ギンザ』の最新クリーム「ザ・ギンザ リバイタライザー n」です。
ザ・ギンザ リバイタライザー n
皮膚のあらゆる機能である皮膚生理に着目し、一人ひとりの肌の“感知力”を大切にしながら肌本来の美しさを引き出す『ザ・ギンザ』。どんなときにも揺らがない“エンパワリング グロウスキン”を目指すプロダクトは、スキンケアの本質と洗練を極めたアイテムばかり。
リニューアルを遂げた「ザ・ギンザ リバイタライザー n」は、ビタミンA誘導体・ビタミンE誘導体・トラネキサム酸と有効成分をトリプルで配合するなどプレステージな処方はそのままに、年齢とともにしなやかさを失いがちな肌のための新成分を新たにプラス。
環境などがもたらす複合的なストレスにより、回復が追いつかず、大人の肌に影を差す要因にアプローチします。
つややかで重厚なガラスジャーにもうっとり。手にとった瞬間から、美しい肌への期待が高まります。
24時間以上かけてつくりあげられる、極上のテクスチャーにも注目。独自のハイドロマトリックステクノロジーにより、たっぷり水分を抱え込んだクリームが肌のすみずみまで行き届き、くまなくうるおいをプラス。たちまちツヤっと、内側から発光するような輝きをもたらします。
とくに感激したのは、目の下や口もとなど、せっせとうるおいを与えてもあまり満足感が得られない細かなパーツにもふっくら感を感じられたこと。鏡の中の自分の顔に落ちる影が、なんとなく減った気が……!
そしてもうひとつ忘れてはならないのが、銀座の街に咲くリンデン(菩提樹)の花の香りを再現した独自の「THE GINZA リンデンアロマ」。このグリーンフローラルの芳香が、さらにお手入れの至福感を底上げしてくれるんです。そしてこの香り、大人の気になるニオイをマスキングする効果もあるというのも見逃せないポイント……!
プラチナコーティングのアプリケーターに感動
また、今回のクリームには最強の相棒がいるんです。それがこの、プラチナでコーティングされた付属のアプリケーター。適度な重みがあり、すべらせるだけのやさしい使い心地でありながら、使うと使わないでは大違い。
眉間や口もと・目もとなど肌悩みが気になるパーツを、なだらかな突起面(右)でほぐし、平らな面(左)でアイロンをかけるようになめらかに。このひと手間で、肌と表情に晴れやかさがそなわります。今の季節、ほんのりひんやりするのも気持ちいい。逆サイドがクリームをすくうスパチュラになっているのも気が利いています。
ザ・ギンザで夏老けをリセット!
「ザ・ギンザ リバイタライザー n」を使い始めてまだ1週間ほどなのですが、なじませた直後のツヤ感に感動、そして翌朝も、鏡の中のはつらつ感ある肌ににんまりする毎日。夏老けを忘れたいなら、このクリーム一択です!
ザ・ギンザ リバイタライザー n[医薬部外品] 40g ¥71500/資生堂
文/原田千裕
※掲載内容は個人の見解が含まれます。効果には個人差があります。
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