50代女性が実際に泊まって強力プッシュする、松島、日光、福島、佐原、虎ノ門、横浜のホテル&宿をご紹介。旅の計画にチェックして!
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2026夏誕生! 和モダンな「YOKI MATSUSHIMA」【宮城県 松島】
「ゆっくりと、好きを、楽しむ」をコンセプトにした温泉宿「YOKI MATSUSHIMA」の館内には、和の美意識と現代の心地よさが調和する、静かで上質な時間が流れていました。
ロビーラウンジは、木のぬくもりと障子のやわらかな光に包まれた、落ち着きのある空間。中央の大きなテーブルを囲むように椅子が置かれ、その先には中庭を望むスペースもあります。
館内を巡った後は、楽しみにしていた客室へ。
扉を開けた瞬間、木の温もりとやわらかな間接照明に包まれ、思わず笑顔に。和の趣を大切にしながら、すっきりモダンに整えられた空間。
すべて41㎡以上というゆとりのあるお部屋で、私が宿泊したのは、温泉かけ流し半露天風呂付きの和洋室ツインです。お部屋には、源泉かけ流しの半露天風呂付き。好きな時間に何度でも温泉を楽しめるのは、客室風呂ならではの贅沢です。
チームJマダム miwaさんのブログより
清潔で便利! 女子旅も安心な「三井ガーデンホテル」【宮城県 仙台】
昨年に続き、小学生の宿泊学習の日程に合わせて、学生時代の親友とプチトリップを楽しみました。今回の行き先は「杜の都・仙台」!
金沢旅ですっかりお気に入りになった『三井ガーデンホテル』。仙台は昨年5月にリニューアルオープンしたばかりだそうで、とても綺麗です。
「寝るだけ」の予定だったので、リーズナブルなお部屋で予約していたのですが、幸運にもアップグレードしていただけました。ありがとうございます♡
チームJマダム 優美さんのブログより
料理が選べてうれしい! 老舗「ホテル向瀧」【福島県 土湯温泉】
車を走らせ、やって来たのは福島県福島市の土湯温泉。
創業百余年の『ホテル向瀧』がスタイル一新、全面的に建て替えをして、2025年にオープンしたというこちら。日本の美を体現した心づくしのおもてなしとモダンで現代的なサービスとの融合、ジャパネスクモダンがコンセプト。
広い敷地にお部屋は9室だけ。内装はそれぞれ違うそう。組子細工が効いているシックなインテリア。
全室に源泉掛け流し露天風呂があり、福島三名湯の一つ、土湯温泉をゆっくり楽しめます。
ディナーのあと、川のせせらぎを聞きながら星が近いバスタイム。ときほぐれていくようでした。
こちらのホテルの凄いというか尊敬するところは、お食事をフレンチ又は和食から選べて、それぞれ別のものにしてもいい…というところ♪ 落ち着いた個室でいただきます。
フレンチ
和食
50代夫婦の旅行って、まずお料理が美味しくないとダメですが、難なくクリア! フレンチも(たまに分けてもらった)和食も、最高の食材で楽しませてもらいました。
チームJマダム N♡RIK♡さんのブログより
温泉もあるラグジュアリーホテル「リッツカールトン日光」【栃木県 日光】
以前から訪れてみたいと思っていた「リッツカールトン日光」へ、家族で行ってきました。
豊かな自然に囲まれた奥日光に佇むラグジュアリーホテル。到着した瞬間から、非日常の時間が始まります。
まず迎えてくれたのは、中庭のある和風の空間。ロビーラウンジでゆったりとチェックインを済ませ、リゾートならではのゆっくりとした時間を感じました。
今回宿泊したのは、中禅寺湖ビューのお部屋。和の趣を感じるインテリアは、どこかほっとする心地よさがあり、とても落ち着く空間でした。
広々としたバスルームも使いやすく、細やかな配慮が感じられます。
夕食は予約していた和食レストラン「The Japanese Restaurant By The Ritz-Carlton, Nikko」でいただきました。
しゃぶしゃぶやすき焼きなど魅力的なメニューもありましたが、今回は会席料理を選択。一皿ごとに美しく盛り付けられたお料理は、見た目にも華やかで、季節を感じる味わいに大満足でした。
夕食後は、今回の滞在でとても楽しみにしていた温泉へ。リッツカールトンブランドで温泉施設を備えているのは、世界でも日光とニセコだけなのだそうです。
旅の疲れを癒しながら、ゆっくりと贅沢な時間を過ごすことができました。
チームJマダム Makikoさんのブログより
2026年開業。客室温泉がうれしい「サンクチュアリコート日光」【栃木県 日光】
夫がゴルフで栃木に行くと聞き、「これはチャンス!」と私も便乗。初めての栃木へ。サンクチュアリコート日光で和モダン空間と客室温泉を楽しんだ夫婦旅です。
今回選んだホテルは、今年2月に開業したサンクチュアリコート日光 ジャパニーズモダンリゾート。
到着した瞬間、空気がふっと柔らかくなるような静けさに包まれていました。
フローリングは畳仕様で、足裏に伝わる柔らかさがとても心地よい! 照明のトーンも優しく、「こういう空間づくり、好きだな」と何度も頷いてしまうほど。
バスルームには温泉が引かれていて、好きなタイミングでいつでも湯に浸かれる贅沢さ。
チームJマダム sallyさんのブログより
一棟貸しの古民家の宿「佐原商家町ホテルNIPPONIA」【千葉県 佐原】
台風だった週末。主人のバースデー旅行として佐原商家町ホテルNIPPONIAへ行ってきました。
こちらのホテルは初訪問。でも、わたし達夫婦はNIPPONIAが好きで5,6ヶ所は宿泊している微NIPPONIAマニアなのです。
千葉県香取市にある佐原は、重要伝統的建造物群保存地区。
佐原商家町ホテルNIPPONIAは、その佐原のまち全体をひとつのホテルと見立てた分散型ホテルで、5棟14室の客室やフロント/レストランがまちに点在しています。
ドリンクをいただきながらチェックイン。
天候についてもスタッフの方からお気遣いがあり、ディナーの際はわたし達が宿泊するAOIまで車で迎えに来てくださる…と。
フロントやレストランのあるKAGURAとAOIは徒歩8分くらいの距離で、本来は佐原のまちを散策しながらディナーに向かうところ。ありがたいです。
小野川沿いにひっそりと佇む唯一の一棟貸し「AOI」は、昭和初期に建てられた「柳半別邸」という元料亭を活用したお部屋です。
玄関を入ると、歴史を感じるシックな空間が広がります。左手に行くと、ベッドルームが。
ディナーは LE UN で。江戸時代創業の老舗蔵元の酒蔵のひとつを再利用したフレンチレストランです。
良質な米でできる日本酒や味噌、醤油といった醸造業で歴史を重ねてきた佐原という土地ならではのフレンチ。格別で幸せな美食時間でした。
チームJマダム N♡RIK♡さんのブログより
駅直結! 北欧インテリアの「ホテル虎ノ門ヒルズ」【東京 虎ノ門】
インドネシアから来日している友人と一泊ホテルステイすることに。
今回宿泊したのは、「ホテル虎ノ門ヒルズ」です。
地下鉄『虎ノ門ヒルズ駅』直結のステーションタワービル、その11-14階の4フロアがホテルになっています。駅直結なのがすごく便利!
駅のエスカレーターを上がってホテルロビーに入ると、全くの別世界。洗練されたデザインと落ち着いた空気感が漂っていました。
お部屋を彩るのは、北欧スタイリッシュなインテリア。館内すべてのインテリアデザインを、デンマークのデザイナーユニット「スペース・コペンハーゲン」が手がけているそうです。
機能的でシンプルに美しく整えられた空間は、まさに“大人のためのミニマルデザイン”。温かみのある木の素材や柔らかな照明は、ちょっと和の雰囲気もあり、落ち着きます。
窓の外には高層の虎ノ門ヒルズ。見下ろすと眼下には、忙しそうに行き交う人々が見えて、オフィス街の上空にいることを実感!
夜には煌めく夜景も眺められました。
チームJマダム Kayoさんのブログより
アクセス抜群で便利!「横浜ベイシェラトン&タワーズ」【神奈川県 横浜】
横浜で1泊2日の休日を過ごしてきました。
ホテルは、横浜駅西口直結の横浜ベイシェラトン&タワーズ。何度か宿泊させて頂いていますが、こちらは駅からのアクセスもとても良く、朝食も美味しいのでお気に入りのホテルです。
お部屋は広々して、とても使いやすい♡
なんと言っても、右の写真にある突き当たりのスペースがほんと便利。座ってメイクもできます。
チームJマダム Ukico.さんのブログより