【伊豆・沖縄】歴史的建造物や海を眺める部屋も。一度は泊まりたいリゾートホテル8選

心からくつろげると50代女性たちが絶賛する、沼津、伊豆、沖縄、宮古島のラグジュアリーなリゾートホテル。ホテルステイをじっくりと味わって非日常体験を。

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静岡県・伊豆のおすすめリゾートホテル

【沼津】歴史的建造物がひっそりと佇む「沼津倶楽部」

ずっと気になっていた、静岡県沼津市にある「沼津倶楽部」のステイと、大好きなゴルフを組み合わせた週末旅行に行きました。

藁葺き屋根の門と、その先に続く石畳の道。左右には木々が生い茂り、青空が広がっている。

風情のある茅葺き屋根の門。この先の約3000坪の美しい庭園の中に沼津倶楽部はあります。

水辺に面した木立と、木造の現代建築。青空の下、水面に建物が反射している。地面には木漏れ日が落ち、影がうつり込んでいる。

大正期に建てられた国の登録有形文化財である歴史的な建物を抜けると、庭園の緑と綺麗な水盤に囲まれた宿泊棟があります。わずか8室のみという、プライベート感溢れる贅沢な造りです.

木目調の床と白い壁の部屋。左と右に大きなガラス引き戸があり、緑豊かな庭が見える。部屋の中央には丸いテーブルと黒い椅子。右側には木製のカウンターと、奥には浴槽がある。
木製の床に置かれたキングサイズのベッド。白のシーツと枕が整えられ、背景には木目調の障子戸がある。左壁には白い収納戸棚。

宿泊棟は名建築家・渡辺明氏が手掛けた建物としても有名。美しい和モダンな客室。テラスには露天風呂も。

白と茶色のテーブルクロスが敷かれたテーブルが2つ並び、花瓶が飾られている。木造の建物で、窓から夜の景色が見える。

今回の滞在で楽しみにしていた一つが、沼津倶楽部内にある登録有形文化財の松岩亭内でいただくディナーです♪

鎌倉の名店として知られる「イチリン ハナレ」が手がける、洗練されたモダンチャイニーズは、駿河湾の新鮮な海の幸や地元の旬の食材を贅沢に使い、中華の枠にとらわれない独自のセンスで表現された一皿一皿は、芸術品。

黒い陶器の鍋に入った、白身魚と貝柱、小松菜が入った煮魚に、熱い出汁が注がれている様子。隣には小皿に豆腐が乗っている。

表面を香ばしくカリッと焼き上げたフカヒレに、目の前で濃厚で熱々の極上スープを♪

高級感のあるレストランで、ドン・ペリニオンのシャンパーニュボトルとグラス、そして複雑な盛り付けの料理が置かれている。料理は球体状で、黒い粒と葉で覆われ、横には金色の三角形の飾り付けがある。背景は木目調のテーブル。

ペアリングのアルコールもシャンパーニュからワイン、紹興酒、日本酒まで様々で、素晴らしいセレクションでした。

贅沢なプライベート感と、長い歴史が育んだ落ち着いた雰囲気を心ゆくまで満喫できる「沼津倶楽部」。
客室の総檜造りのお風呂に加え、敷地内に湧き出る富士山の伏流水を贅沢に使ったスパや本格的なサウナ、岩盤浴などのウェルネス施設が充実しているのも、こちらの大きな魅力です。

東京からもアクセスが良く、上質な週末を過ごしたい日の旅先に、ぜひおすすめしたい特別な一軒です。

チームJマダム AkeMiさんのブログより

【熱川温泉】デジタルデトックスに最適な「伊豆ホテル リゾート&スパ」

夫と訪れたのは、東伊豆・熱川高原に建つ「伊豆ホテル リゾート&スパ」。
観光を楽しむことよりも、この場所で流れる時間をゆっくり味わうために選んだ二泊三日です。

木造天井の吹き抜けリビング。大きな窓から海と空の景色が見える。ソファ、アームチェア、コーヒーテーブルが配置され、グレーのラグが敷かれている。

ホテルへ到着してまず心を惹かれたのは、大きな窓の向こうに広がる景色。霧に包まれた森。その向こうには、雲に隠れた海が広がっています。

ホテルの客室。キングサイズのベッドが置かれ、窓からは緑豊かな景色が見える。右にはソファと壁掛け照明、アクセントウォールがある。全体的に明るく、落ち着いた雰囲気。

今回宿泊した客室は東棟131号室。窓の向こうには森と海が広がり、客室露天風呂やテラスデイベッドを備えた、ゆったりと過ごせる空間でした。連泊だからこそ、この居心地の良さを存分に味わえました。

室内から見える露天風呂。黒いタイルで縁取られた長方形の浴槽があり、水面が静かに広がっている。背景には緑豊かな木々が生い茂り、ガラス手すりのテラスに面している。

客室露天風呂の窓の向こうには、雨に濡れた森の景色。何度も湯に浸かりたくなる、静かな時間が流れていました。

温かい照明が当たるスパの施術ベッド。白いシーツが敷かれ、紫色の円柱形のクッション、キャンドル、木製の星の飾りなどが置かれている。

午後はエトワールスパへ。
ビューティー・ショートリスト・アワード受賞の「Sweet Dream with Étoile」星と五行をテーマにしたトリートメントは、深いリラックスへと誘い、日頃の疲れだけでなく深く内面と繋がるような心地よさでした。

白いローブを羽織った女性が、テラスのソファで本を読んでいる。背景には緑豊かな景色が見える、モダンな建築物。
白いワンピースのような服を着た女性が、テラスのソファに座り、タブレット端末を読んでいる。背景には緑豊かな木々が見える。

今回は何冊か本を持ってきて、あえてデジタルデトックスを心がけてみました。
東棟と西棟を繋ぐアクアブリッジのソファや客室テラスのデイベッドで読書を楽しみ、ときどきページを閉じて耳を澄ませます。

プールサイドに設置された日よけの下で、ローブを羽織った女性が本を読んでいる。背景には緑の芝生と木々が広がり、プールは青色のタイルで装飾されている。

WAVE Garden はリゾートホテルらしい雰囲気の空間。中央には足湯もあり思い思いに過ごすことができます。

チームJマダム トモミさんのブログより

【伊東】グランピング「プレジャーリゾート伊豆赤沢温泉GRAX」

ドーム型のテント内、シングルベッドとカラフルな椅子とテーブルのセット。中央には編み込まれた灯具のシャンデリア、窓からは緑が見える。

伊豆高原のグランピング施設「プレジャーリゾート伊豆赤沢温泉 GRAX」へ。
ホテルのような上質さがありながら、窓の向こうには豊かな緑が広がり、自然をすぐそばに感じられる空間。キャンプのような開放感はそのままに、ベッドやゆったりくつろげるソファまで備わっていて、快適さはホテルそのもの。
“ホテルでもない、キャンプでもない”
そのちょうどいい心地よさが、GRAXならではの魅力なのだと感じました。

赤いル・クルーゼのフライパンには、野菜とキノコが炒められている。その周りには、カット野菜、肉、サラダなどが盛り付けられたトレーや容器が並び、モダンなキッチンで食事の準備がされている様子。
2人の女性が、テーブルで調理している様子。左の女性は野菜を切り、右の女性は鍋の中身を混ぜている。テーブルには食材や調理器具が並び、ポータブルコンロが置かれている。

たくさん遊んだあとは、お待ちかねの夜のバーベキュー。
夜になるとあいにくの雨が降り始めましたが、グランピング施設とつながっている屋根のあるバーベキュースペースで濡れる心配はなく、子定どおりバーベキューを楽しむことができました。
冷蔵庫を開けると、色鮮やかなサラダ、新鮮なお野菜、お肉、チキン、ソーセージ、素材たっぷりのアヒージョまで、すべてきれいに用意されています。

黒いお皿に盛り付けられた朝食。レタスと彩り野菜、ハム、目玉焼き、フレンチトースト。スープとドレッシングが添えられている。

夜はワイワイと賑わった場所が、朝にはゆったりとした時間が流れる空間に変わるのも、GRAXならではの魅力。朝食は、焼きたてのフレンチトーストに彩り豊かなサラダ、ベーコンと目玉焼き、そして体にやさしいクラムチャウダーとヨーグルト。

しっかりエネルギーをチャージしたあとは、この旅でもう一つ楽しみにしていた、敷地内にある赤沢スパへ。

チームJマダム miwaさんのブログより

【修善寺】日本庭園にはパワースポットも。「宙SORA」

白いトップスとパンツを着た女性が、SORAと書かれた看板と、渦巻き模様のロゴの前でポーズをとっている。背景には竹の柵が見える。

修善寺といえば人気温泉地なのですが、実は訪れたのは初めて。お泊まりしてみたかったお宿”宙 SORA 渡月荘金龍”さんです。

緑豊かな庭園の一角に、小滝と水辺が広がる風景。木々や岩場は苔に覆われ、水面は穏やか。手前に木製のデッキがあり、テーブルにグラスが置かれている。

修善寺温泉の中程にあって、伊豆の清々しい自然を満喫できるお宿。ロビーでいただくウェルカムドリンクは、日本庭園をゆっくりと眺めながらいただきました。

畳敷きの和室、中央に木製の長方形テーブル、周囲に座椅子。大きな窓から緑豊かな庭園が見える。左には白い収納棚。

お部屋もゆったり。窓の外には山の地形を上手く利用した日本庭園が広がり、滝の音が聞こえてくる、癒やしの宿泊です。

緑色の案内板と、その奥に続く木々の並木道。案内板には、白地に黒の筆文字と「SORA」のロゴが描かれている。背後には赤い手すりのある階段状の通路が見える。
苔むした巨大なカメの石像。頭部と四肢は苔で覆われ、口元には細長い装飾が施されている。手前に木製の説明板が置かれている。背景には木々が生い茂る森が広がる。

お庭がとにかく広くて、庭園内をゆっくり散策する楽しみも。庭内に点在するパワースポット巡りをしたり、「桂谷八十八ヶ所めぐり」の石碑が5基建っているのでこちらを散策しながら巡ったりと、癒やし系の散策ができる感じです。

チームJマダム meecoさんのブログより

沖縄のおすすめリゾートホテル

【恩納村】海の眺めが最高!「BLISSTIA SUITES & RESORT 沖縄恩納村」

豪華なロビー空間。中央に大型の花飾りが置かれ、その前には丸いテーブル。天井には木製の梁が走り、中央には複数のライトが配置されたシャンデリアがある。床はグレーのタイル張り。

沖縄県・恩納村に新しく出来たばかりの極上リゾートステイへ行ってまいりました!
今回お邪魔したのは、恩納村の高台にオープンしたばかりの「BLISSTIA SUITES & RESORT 沖縄恩納村」。エントランスに到着した瞬間、琉球の城塞をイメージした重厚感のある構えに圧倒されます。

試着室。木目調の天井とグレーの壁、白い床タイル。中央にはベンチと靴箱、左には全身鏡とバッグが置かれている。ドアは開いており、外の光が差し込んでいる。
籐製の球体ペンダントライトが吊り下げられている室内。背景には窓から外の景色が見え、テーブルと椅子が配置されている。
黒いトップスとパンツを着た女性が、グレーのソファに座ってこちらを見ている。笑顔で、左手にはサングラスを持っている。背景には窓とカーテン、天井の扇風機が見える。
左右にツインベッドが並ぶホテルの客室。背景には、ベージュの壁に木製の額縁で囲まれた金色の円形アートが飾られている。ベッドには白いシーツと、オリーブグリーンのブランケットがかけられている。

部屋の奥にはバルコニーから海が見えるステキなロケーションでテンション爆上がり。高台から見下ろす東シナ海と恩納村の深い緑を眺めながら、バルコニーのチェアーに深々と腰掛け、ボーッと海を眺める時間……。
日頃のバタバタでカチコチになっていた脳みそが、すーっと解けていくのが分かりました。

チームJマダム akkoさんのブログより

【古宇利島】全室スイート!「BATON SUITE 沖縄 古宇利島」

青空の下、海に浮かぶ2つの岩。波打ち際近くにあり、それぞれが笠をかぶったような形をしている。水面は穏やかで、岩の影が映る。

那覇から車で北上すること2時間。美ら海水族館をさらに超えた先にある、古宇利島(こうりじま)へ行ってきました♪

古宇利島は、嵐が出演したJALのCMで一躍有名になった『ハートロック』があることで知られ、毎年多くの人が訪れる人気スポットです。

青い花が茂る花壇の先に、パラソルとテーブルセット、モダンな建物が見える風景。晴天の空には白い雲が浮かんでいる。

今回宿泊したのは、昨年2025年3月にオープンしたばかりのホテル『BATON SUITE 沖縄古宇利島』さん♪

バルコニーに設置された丸いテーブルと2脚の椅子。背景には青い海と緑豊かな風景、遠くに橋が見える。晴天の日の穏やかな眺め。

全室スイート仕様のラグジュアリーなリゾートホテル。客室からは古宇利大橋とエメラルドグリーンの海を一望し、その景色はまさに絶景でした。

明るい日差しが差し込む、高級感のあるバスルーム。窓からは海と街並みの景色が見える。白い円形のバスタブと、洗面台、シャワールームがある。洗面台にはアメニティが並び、白いタオルが置かれている。
白を基調とした浴室に、楕円形のバスタブが置かれている。大きな窓からは青い空と海、そして橋が見える。窓の上には横長のブラインドがかかっている。

客室で感動的なのは、バスルーム。古宇利大橋を眺めながら、ゆったりと楽しむバスタイムが最高です♪

テラスの窓から水辺の景色が見えるレストランの内部。テラコッタ色のアーチ型の空間に、緑色の壁、木製のテーブルと椅子、ペンダントライトが配置されている。馬の絵画が飾られ、モダンで洗練された雰囲気。

館内のレストランも充実。朝食はもちろん、地中海料理をベースにしたディナーも楽しめます。リゾットやセビーチェ、香ばしく焼き上げられたグリル料理など、どれも美味しくて、旅の満足度がかなり上がりました♪

黒いパエリア鍋に盛り付けられた、オレンジ色のパエリアと、中央に大きなイカが乗った料理。イカは赤茶色で、触手が幾重にも重なっている。

レストラン『OCTO』名物、島タコのパエリアはマストメニュー! 魚介類のお出しが濃厚♡ 止まらなくなる危険な美味しさです。

ゴルフカートの車内から撮影された写真。前方に「BATON SUITE」のロゴが入った黒い看板が見える。後部座席に2人の男性が座り、外には緑の草地が広がっている。

お腹が満たされたところで、ホテルのトゥクトゥクに乗ってお出掛けです♪ 島中、好きなところへ連れて行ってくれるのが嬉しい♡

チームJマダム YUMIKOさんのブログより

【宮古島】広大な敷地の一大リゾート「シギラリゾート」

青空の下、緑の芝生に面したプールサイド。背景には白いホテルが建ち、木陰にはウッドデッキの階段がある。鮮やかな花壇がプールを囲んでいる。
白を基調とした清潔感のある客室。両側にシングルベッドが並び、赤色のクッションが置かれている。窓のカーテンは青色で、部屋全体が明るい雰囲気。

宮古島で最初に滞在したのは、シギラリゾート内のホテル。お部屋はシンプルで清潔感があり、窓辺にはゆったりと過ごせるスペースも。

海岸の穏やかな海を、緑の葉が茂る木々から見下ろす風景。空は青く、白い雲が浮かんでいる。手前に緑の低木が茂り、遠くには砂浜と岩場が見える。

まずはリゾート内を散策しました。木々の間から見える宮古ブルーの海も、とても印象的でした。

白磁の皿に盛り付けられた、黄色いパスタと貝殻、緑色のソース、海藻の飾り付け。背景には飲み物が置かれている。
黒いル・クルーゼ製の鍋に入った、オレンジ色のスープ。エビや魚介、ハーブが浮かび、テーブルに置かれている。背景にはテーブルクロスと人物がぼやけて見える。

夕食は「シギラタートルベイ」へ。店内は落ち着いた雰囲気で、一皿ずつ丁寧に仕上げられたシーフードのお料理をゆっくり味わいました。

チームJマダム あきこさんのブログより

【伊良部島】まるで海外!「サントリーニ ホテル&ヴィラズ 宮古島」

白い壁に「SANTORINI HOTEL & VILLAS MIYAKOJIMA」のロゴがある。女性が、青と白の柄のロングワンピースと白いサンダルを身につけ、笑顔で立っている。背景には、明るい廊下が映っている。

宮古島の旅、後半は伊良部島へ。
滞在したのは、サントリーニ ホテル&ヴィラズ 宮古島。白を基調とした美しいホテルに、到着した瞬間からワクワク。まるで海外リゾートに来たような気分です。

白壁の建物と青い空。アーチ型の窓が並び、右には青いドームが見える。建物前には複数の車が駐車されている。

白壁に鮮やかなブルーが映える、美しいホテル。ギリシャ・サントリーニ島を思わせる佇まいに、ここが伊良部島だということを忘れてしまいそう。

明るいリビングルーム。茶色のセクショナルソファと白いラグが置かれ、ガラスのドアの向こうには海が見える。壁面には木目調の収納とテレビ、間接照明がある。

一泊目はこちらのお部屋で。
ブラウンを基調とした、落ち着きのあるインテリア。リゾートの華やかさとはまた違う、ゆったりと寛げる心地よい空間でした。

明るいリビングの一角に、丸いテーブルと2脚の椅子が置かれている。テーブルトップは光沢のある大理石模様。椅子は白とターコイズブルーの革張りで、背もたれは丸みを帯びている。背景には白いソファ、オットマン、大きな窓から海が見える。

次の日はお部屋に少し不具合があり、ホテルのご配慮でグレードアップしたお部屋へ移ることに。
思いがけず、また違った雰囲気のお部屋で過ごすことになりました。

テーブルに置かれた料理のアップ。ガラスの器に入ったサラダ、ドレッシング、そしてフレンチトーストとフルーツが盛り付けられた皿。背景には飲み物らしきもの。青と白のテーブルクロスが敷かれている。

こちらのホテルは、お食事もとても美味しく、滞在中の楽しみのひとつでした。

まずは朝食からご紹介します。朝食は、フレンチトーストを。海ぶどうたっぷりのサラダと一緒にいただきました。

以下に、画像のAltテキストを提案します。

**画像1:** 青い模様の器に入ったサラダ。赤と緑の野菜、ブロッコリー、ドレッシングの入ったカップが添えられている。

**画像2:** 青と白の縁取りの皿に盛り付けられた、エビと野菜のサラダ。

ランチは、ピザと海老のパスタをシェア。どちらも美味しく、ゆっくり楽しむホテルランチになりました。

以下に、提示された画像のAltテキストを生成します。

*   **左上:** 青色の器に盛り付けられた、赤と緑の野菜、トマト、ハーブ、ソースが彩られた料理。
*   **右上:** 小さなグラスに入った白いクリーム状の料理。

夜はホテルでコースディナーを。美しく盛り付けられたお料理を、一皿ずつゆっくりと。どれも美味しく、ゆったりと贅沢な夜を楽しみました。

チームJマダム あきこさんのブログより

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