-
50代の「尿もれ」「デリケートゾーンのヒリつき」には美容医療のフェムケアに頼るのも手!【小田ユイコ×MET BEAUTY CLINIC 表参道院長 福山千代子先生対談 #3】
ずっと悩みのタネだったデリケートゾーンの擦れとヒリつき、#2で教えていただいたセルフケアで調子がよくなってきたら、がぜんデリゾ美容に欲が出てきた小田(笑)。今、急速に進みつつある美容医療のデリゾメニューに興味津々に! 福山千代子先生おすすめの施術にトライしてきました。
ヘルスケア
2022年9月26日
-
目からウロコの治療法が!更年期が原因の手の不調を根本から治す方法とは?【50代の不調に克つ!手指の関節が痛い編 #4】
多くのアラフィー女性を襲う「手が使いづらい」という不調。これまでどこに相談していいのかわからなかった手の症状も、「手外科」に相談すると目からウロコの治療法が!手外科医 牛尾茂子先生から、アラフィー美容ジャーナリストの小田ユイコが手の不調を根本から治す方法を教わります。
ヘルスケア
2021年11月29日
-
睡眠を妨げる寝汗の正体は「更年期」。更年期のカラダとココロを支える根本治療とは?【小田ユイコ×野崎ウイメンズクリニック院長 野崎雅裕先生対談#2】
#1で、首・胸・頭皮ぐっしょりの寝汗は、寝ているあいだのホットフラッシュで、更年期による症状だったことが判明。今一度、更年期に向き合おうと決意した小田に、「女性のかかりつけ医」として評判の野崎雅裕先生がすすめてくださったのは、最新のHRT療法や漢方による治療。それってどんな治療なの?
ヘルスケア
2022年10月24日
-
〈あなどれない!加齢黄斑変性 Vol.1〉ものがゆがんで見える、部分的に視野が欠ける。50代から増える加齢黄斑変性とは?【小田ユイコのいつもどこかが調子悪い#3】
加齢黄斑変性という目の病気にかかる人が、50代の仕事仲間にちらほら。コロナ禍以降の急激なデジタルシフト生活で目の負担が増え、加齢黄斑変性にり患する人が増えているという噂も。今ですら近視と老眼で視力に難儀している小田。この上別の目の病気を患ったらタイヘン! ということで、加齢黄斑変性がどんな病気なのか、専門の医師、尾花 明先生にお話をうかがってきました。
ヘルスケア
2024年3月4日
-
50代女性必見!手指の関節痛を改善する方法を専門家が伝授【50代の不調に克つ!手指の関節が痛い編 #3】
ペットボトルの蓋を開けられない、キーボードのタイプミスが増えた……などアラフィーに起こりやすい現象は、力が衰えたわけでも、不器用になったわけでもなく、手指の関節や腱鞘などの炎症からくるもの。どうすれば炎症が緩和し、手の作業が快適になるのでしょうか。引き続き、専門の医師にうかがいました。
ヘルスケア
2021年11月22日
-
〈あなどれない!加齢黄斑変性 Vol.2〉人生のQOLを下げる加齢黄斑変性。予防法と患ったときの治療法【小田ユイコのいつもどこかが調子悪い#3】
ものがゆがんで見えたり、部分的に視野が欠け、QOLを著しく下げる50代以上に多い目の病気、加齢黄斑変性。初期段階で気づきにくいことから、症状がかなり進行するまで放っておきがちだといいます。一度かかると完治はせず、一生つきあっていくことになるこの病気。加齢黄斑変性を予防する心得は、結果ほかの生活習慣病の予防にもなりいいことづくめ。Vol.2では専門の医師、尾花 明先生に加齢黄斑変性の予防と、かかったときの治療についてお伝えします。
ヘルスケア
2024年3月6日
-
もの忘れ予防、認知症予防は可能!50歳からの人生を健脳で過ごす方法とは!?【小田ユイコ×アルツクリニック東京 院長 新井平伊先生対談#2】
もの忘れを認知症予防のきっかけとして、見て見ぬふりをせず立ち向かうことを教えていただいた#1。どうすれば認知症を予防できるのか、認知症の権威、新井平伊先生に50代から取り組むべき生活のポイントを教わりました。
ヘルスケア
2022年12月5日
-
50代デリケートゾーンのヒリつき、放っておいてはダメ!対処法とは?【小田ユイコ×MET BEAUTY CLINIC 表参道院長 福山千代子先生対談 #1】
更年期にさしかかった40代から感じていた、デリケートゾーンのヒリつき。下着のデザインや素材、スキニーパンツをはいたりすると、もういてもたってもいられなくて。私のデリケートゾーン、どうなっちゃったの? どう対処すればいい? 女性のライフステージに寄り添い、親身にデリケートゾーン治療に当たる医師、福山千代子先生にお話を聞きました。
ヘルスケア
2022年9月12日
-
50代女性がかかりやすい帯状疱疹の予防法とは?簡単にできる!帯状疱疹後神経痛に効果的なツボマッサージも必見【小田ユイコ×友和クリニック院長 宇土 博先生対談 #2】
50代になるとかかる人が増える帯状疱疹(たいじょうほうしん)。9割の大人が体内に抱えているという帯状疱疹のウイルスが活発化しないようにするには? また帯状疱疹の治療が遅れるなどして症状を長引かせた結果、帯状疱疹後神経痛に悩んでいる方の治療法は? 長年産業医として活躍し、数多くの帯状疱疹患者の診療に当たってきた宇土 博先生にお話をうかがいました。
ヘルスケア
2023年4月28日
-
日本人の9割がかかる可能性がある帯状疱疹。50代が帯状疱疹にかかりやすい2大原因とは?【小田ユイコ×友和クリニック院長 宇土 博先生対談 #1】
まわりでちらほら耳にする帯状疱疹(たいじょうほうしん)。体や顔に水ぶくれをともなう赤い発疹が帯状に広がり、患部にはピリピリ、ズキズキ、チクチクと神経痛のような痛みが。ときに焼けるような痛みとなり、寝ることさえままならないこともあるといいます。どうして50代になると帯状疱疹にかかる人が増えるの? そもそも帯状疱疹って何? 長年産業医として活躍し、数多くの帯状疱疹患者の診療に当たってきた宇土 博先生にお話をうかがいました。
ヘルスケア
2023年4月21日
-
50代のもの忘れは認知症の始まり?どうすれば認知症を予防できる?【小田ユイコ×アルツクリニック東京 院長 新井平伊先生対談】
予定をうっかり忘れる、出来事をあとから思い出せない、そんなもの忘れが増えてきたなと思う昨今、これは単なる老化現象なのか、認知症の前段階なのかがとても気になる。もの忘れの治し方、どうすれば認知症を予防できるのかを、認知症の権威、新井平伊先生にうかがいました。
ヘルスケア
2023年1月19日
50代の不調に克つの記事まとめ
Read More
-
大人の上品さが漂うデニムスタイル
ほどよくカジュアルで上品にあかぬける大人のデニムコーデ
-
2つの「リファ」で理想のヘアスタイルに
大人髪のために開発されたドライヤーとストレートアイロンが登場
-
大人のためのヘアスタイル・髪型カタログ
髪のお悩み解決!若々しく見えるヘアスタイル
-
読者モデル 華組のZARAコーデ
50代はどう着こなす?ファッションブロガーコーデ集
-
一度は泊まりたい!高級ホテル・旅館
日常を忘れて至福のときが過ごせる極上の旅へ
-
「華リュクス」な装いでおしゃれ心ときめく
“マッキントッシュ ロンドン”の新作服で軽やかに街へ
-
日常を刷新する「レキップ」の洗練シャツ
この春、ワンランク上のシャツの着こなしで日常をアップデート
-
「ペダラ」の新作スニーカーとサンダル登場
歩きやすくデザイン性に優れた新作シューズで寄り道を楽しもう!
-
50代におすすめのトレンドアイテム
人気ファッションアイテムを厳選してご紹介
-
エクラ公式通販の人気アイテムランキング
もう迷わない!50代が買うべき旬の服
-
読者モデル 華組のユニクロ・GUコーデ
真似したい!50代ファッションブロガーの着こなし集
-
50代から行いたい早めの「フレイル対策」
「ペットボトルが開けられないことがある」なら要注意!
-
【50代に人気のヘアスタイル・髪型カタログ】おばさんぽくならずに若見えが叶う!ショート・ボブ・ミディアム・ロング別
白髪や髪のボリューム不足、薄毛、パサつきなど40代、50代の髪悩みを解消するおすすめヘアスタイルを提案。ショート、ボブ、ミディアム、ロング別ヘアスタイルから知っておきたい最新ヘアケア事情まで、おばさんぽ…
-
今、50代がショートヘアにするなら?ふんわり感とつや感が若々しいスタイル25選
おしゃれで若々しく見せたい!50代のショートヘアは前髪ありでもなしでも「生え際」が見えると老けて見えるから気をつけたい。春のおしゃれは顔回りにボリュームが出るからショートヘアはすっきり見えて小顔効果も。
-
春は何を買うべき?50代に似合う服が見つかる!最新ファッションコーデ・アイテム見本帖
50代女性におすすめの最新ファッションアイテムや話題の美容アイテム、毎日が楽しくなる生活雑貨など、今買うべきアイテムを厳選してご紹介。トレンドを上手に取り入れ、自分らしく上品なスタイルを叶えるファッシ…
-
【50代の春バッグ5選】おしゃれ50代はどんなバッグを使ってる?華やかなバッグが春のお出かけ気分を盛り上げてくれる!
おしゃれな50代はどんなバッグを持っている?今回は、40代・50代読者モデル・華組とチームJマダムが普段使っているバッグに注目。機能性もデザイン性も兼ね備えたバッグを持って、春のお出かけを楽しもう。
-
春は何を着るのがおしゃれ?着るものに迷わない「50代の春コーデ」7選
春の訪れとともに、何を着ればいいか迷う季節。春のトレンドアイテムを取り入れつつ大人の上品さと華やかさのある50代のための春コーデ。